木村達也 ビジネスの森

パーソナリティー

プロフィール 木村達也

早稲田大学教授

アシスタント

プロフィール 小野恵美

☆タイトル:木村達也 ビジネスの森
☆放送日時:毎週日曜日 9:20〜9:40

(「びーさんぼーいず〜Be SUNDAY BOYS〜」内)
☆パーソナリティー:木村達也/小野恵美

『バッタを倒しにアフリカへ』の前野ウルド浩太郎さん

今回は、『バッタを倒しにアフリカへ』の著者で、
昆虫学者の前野ウルド浩太郎さんをお迎えしました。

バッタに捧げる情熱、ひしひしと伝わってきましたね。

「バッタに食べられたい」という夢には驚きましたが(笑)
西アフリカのモーリタニアで繰り広げた
数百億匹(東京都の面積がバッタに覆われるほど!)の
バッタとの死闘エピソードはインパクト抜群でした。

日本が世界に誇るバッタ博士!
前野さんの戦い、これからも応援したいですよね。

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さて、2014年の4月からお送りして参りました「ビジネスの森」
今回が最終回となります。

およそ3年3か月、振り返ってみると、
各界の著名な方々が大勢ご出演してくださり、
この番組でしか聴けない貴重なお話を披露してくださいました。
この場を借りて感謝を申し上げます。

そして、これまでお聴きいただいたリスナーのみなさまも、
本当にありがとうございました。

ぜひまたどこかでお会いしたいですね!

(最後は木村先生風に…)
それではみなさん、ごきげんよう!
 

【6/25予告】『バッタを倒しにアフリカへ』の前野ウルド浩太郎さん

ゲストは、『バッタを倒しにアフリカへ』の著者で、
昆虫学者の前野ウルド浩太郎さんです。

世界の第一線で活躍する「バッタ博士」こと、昆虫学者の前野さん。

今回は、その前野さんが人生を賭けてバッタの本場アフリカに乗り込み、
そこで繰り広げた死闘を綴った渾身の一冊、
『バッタを倒しにアフリカへ』をもとに、お話をうかがいます。

今回が最終回のビジネスの森。
是非お聴き逃しなく!

『生きる職場』の武藤北斗さん〜後編

今回は、「生きる職場」の著者で、
株式会社パプアニューギニア海産の工場長、
武藤北斗さんをお迎えしました。

「好きな日・時間に出勤していい」「嫌いな作業をやってはいけない」
「欠勤時の連絡禁止」「休んだあとからでも有給申請可能」…

柔軟な思考の持ち主だからこそ生まれた武藤さんの経営アイデア。
それは誰もが暮らしやすい世の中への一つの挑戦といっていいでしょう。

誰もが真似できるロールモデルではないかもしれませんが、
常識に縛られない、その自由な考え方は、
「働き方改革」が叫ばれる昨今、
もっと広まっていってもいいのかな、と思いました。

みなさんはどんな感想をお持ちになりましたか?

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さて、2014年の4月からお送りして参りました「ビジネスの森」
突然のお知らせですが、来週が最終回となります。

ゲストは、『バッタを倒しにアフリカへ』の著者、
前野ウルド浩太郎さんです。

番組への感想はNACK5のホームページにある
「メッセージフォーム」からどうぞ!

次回もお楽しみに!
 

【6/18予告】『生きる職場』の武藤北斗さん

ゲストは、『生きる職場』の著者で、
株式会社パプアニューギニア海産の工場長、武藤北斗さん。

好きな日に働く、嫌いな仕事はやらない……

一見、非常識とも思える数々の取り組みが、
いま大きな共感を呼んでいます。

今週も小さなエビ工場の新しい働き方への挑戦を
記録した1冊『生きる職場』をもとに、
お話を伺っていきます。

お楽しみに!

『生きる職場』の武藤北斗さん〜前編

東日本大震災で、石巻にあったエビ工場と店舗は
津波ですべて流され、追い打ちをかけるような原発事故。
武藤さんは、債務総額1億4000万円を抱えたまま、
ジレンマの中、エビ工場の大阪移転を決意します。

人の生死の境を目の前にし、そこから生まれたのが
自由な働き方を模索する考え方でした。

最近は、「働き方改革」という言葉も耳にしますが、
武藤さんが実践するのは、究極のフリースケジュール。

どこの企業でもできるアイデアではないかもしれませんが、
そこから学べるものは多い気がします。

新しい働き方への提言、まだまだお話を伺っていきます。

来週も是非お楽しみに!
 

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【6/11予告】『生きる職場』の武藤北斗さん

ゲストは、『生きる職場』の著者、
武藤北斗さんです。

武藤さんは、株式会社パプアニューギニア海産の
工場長でいらっしゃいます。その武藤さんが実践している
好きな日に働く、嫌いな仕事はやらない……

一見、非常識とも思える数々の取り組みが、
いま大きな共感を呼んでいます。

今回は、小さなエビ工場の新しい働き方への挑戦を
記録した武藤さんの1冊
『生きる職場』をもとにお話を伺っていきます。

お楽しみに!

『「週刊文春」編集長の仕事術』の新谷学さん〜後編

今回は、「週刊文春」の編集長、新谷学さんを

お迎えしました。

 

「編集長のカラーが付き過ぎてはいけない」という

新谷さんご自身のポリシーもあって、

なかなかメディアには姿を見せないことから、

とても貴重な機会となったのではないでしょうか。

 

リーダーの資格は「The show must go on」。

大変でつらい時こそ、顔を上げて胸を張り、

笑顔でチームを鼓舞すること、とおっしゃっていた新谷さん。

 

これからもいろいろな戦略をお持ちのようでしたが、

その強力な人間力で、週刊誌の業界をリードし、

世間を騒がせ(?)注目を集め続けていくのかなと思いました。

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次回は、『生きる職場』の著者、武藤北斗さんをお迎えします。

 

番組への感想はNACK5のホームページにある

「メッセージフォーム」からどうぞ!

 

次回もお楽しみに!

 

【6/4予告】『「週刊文春」編集長の仕事術』の新谷学さん

ゲストは、「週刊文春」の編集長、新谷学さんです。

 

なぜ、週刊文春は13年連続売上NO.1なのか?

今週も、現役の編集長である新谷さんが、

仕事で結果を出すためのノウハウを明かした1冊

『「週刊文春」編集長の仕事術』をもとに、お話を伺っていきます。

 

お楽しみに!

『「週刊文春」編集長の仕事術』の新谷学さん〜前編

「週刊文春」編集長の新谷学さんを

お迎えした前半戦、いかがだったでしょうか?

 

出版不況と言われる中で、週刊文春は13年連続売上NO1。

「文春砲」とも呼ばれるスクープを連発し、

世間の注目を集め続けています。

 

当日、さぞ強面の編集長なのかなと緊張したら、

とてもきさくで豪快な人間力に溢れた方でした。

(ただし、顔出しはNG!)

 

よくも悪くも週刊誌は編集長のカラーがにじみ出ると

おっしゃっていたのですが、

バイタリティ溢れる新谷さんだからこそ、

ああいったパワー漲る誌面になるのだな、と感じました。

 

まだまだ興味深いお話は続きます。

 

来週も是非お楽しみに!

【5/28予告】『「週刊文春」編集長の仕事術』の新谷学さん

ゲストは、「週刊文春」編集長の新谷学さんです。

 

なぜ、週刊文春は13年連続売上NO.1なのか?

現役の編集長である新谷さんが、

仕事で結果を出すためのノウハウを初めて明かした1冊

『「週刊文春」編集長の仕事術』をもとに、お話を伺っていきます。

 

お楽しみに!

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