Startup Saturday

パーソナリティー

プロフィール 池田香織

生年月日:2月27日
出身地:東京都
血液型:O型
身長:163cm
趣味:スポーツ、バドミントン、ストリートダンス(Hip Hop・Pop)、読書、カメラ、DVD鑑賞

ウィンターアロハ2019

☆タイトル:Startup Saturday 
☆放送日時:毎週土曜日 5:00〜8:00
☆パーソナリティー:池田香織

イベント、アトラクション、スポーツ、ライブ、映画など、
週末を笑顔で過ごすための有益な情報を土曜日の早朝に凝縮してお届けしていきます。
キーワードは「スタートアップ(動く)」!週末を存分に楽しむために、
“とにかく動く”をコンセプトに、音楽も気分が「スタートアップ」できる曲をセレクト。

彩の国とれたてモーニング 1/26

このコーナーでは、毎月最終週にリスナー企画「トレたて川柳」をお送りしています。

 

毎月、番組が出したお題を元に考えて頂いた川柳とその川柳にまつわるメッセージを募集しています!

今月1月のお題は、、「ねぎ」!!

 

まずは、ラジオネーム「ユーカリくん」男性からのトレたて川柳

「天才だ ネギマを作った 焼き鳥屋」

 

さて、続いてはラジオネーム「団長の妻」さん、女性からトレたて川柳

「ネギの根を 水で栽培 ネギ取れる!」

続いては、、ラジオネーム「こじさこ」さん女性からのトレたて川柳

「昔避け 今は取り合う 鍋のネギ」

 

さて、このコーナー「トレたてモーニング」では、毎月最終週に

リスナー企画「トレたて川柳」を開催しています!

 

毎月、番組が出したお題を元に考えた川柳とその川柳に対する思いや解説を

送ってきてください。毎月このコーナーで発表させて頂きます。

 

来年2月のお題は、、フルーツのヒロイン!「いちご」でお願いします!

 

彩の国 とれたてモーニング 2019.1.12

埼玉県の旬の農産物を毎週ひとつピックアップして、

美味しい食べ方や豆知識を紹介していく「トレたてMorning」。

 

今回は、和食には欠かせない「 こんにゃく 」について紹介していきます。

 

寒い季節には、おでん、すき焼き、煮物などが体を温めてくれますが、

味が染みたこんにゃくは、とっても美味しいですよね!

 

日本では、古くは鎌倉時代から馴染みのあるこんにゃく。

改めてこんにゃくについて考えてみると、いろんな疑問が浮かんできませんか?

そこで、今回はこんにゃくに関する疑問をQ&A形式にまとめてみましたよ!

 

最初のクエスチョン。

Q白いこんにゃくと、黒っぽい色のこんにゃくがあるのはどうして?

 

Aこんにゃくは作り方によって色が変わってくるんです!

こんにゃく芋を粉にした製粉(せいふん)から作られたものが白いこんにゃく

こんにゃく芋からそのまま作られたものには、こんにゃく芋の皮などが入って

黒っぽいこんにゃくになります。

製粉から作られた白いこんにゃくが作られるようになったのは、江戸時代からなんだそう。

続いてのクエスチョン。

Qこんにゃく芋って、里芋と違うの?

Aこんにゃく芋はサトイモ科で、里芋に見た目も似ていますが、

種芋を植えてから収穫できるまで、里芋がおよそ6ヶ月なのに対し、

こんにゃく芋は、なんと2〜3年もかかるんです。

また、こんにゃく芋と里芋は、花の色や成分にも違いがあり、

科は同じでも全く別物なので、里芋からコンニャクは作れません。

 

最後のクエスチョンは・・・

Qこんにゃくはどうして肉料理に合うの?

 

Aこれは、こんにゃくがアルカリ性の食品であり、

牛、豚、鶏肉は酸性の食品のため、一緒に調理すると中和作用が働くので、

相性が抜群!

さらに、こんにゃくとお肉を一緒に食べることで、

コレルテロールや血糖値の上昇を防ぐ働きもあるので、

健康にも効果的と言われています。

そんな、こんにゃく、埼玉では秩父地域が古くから良質のこんにゃく芋の産地として知られています。

県内で生産されたこんにゃく芋のほとんどは、原料加工から製品加工まで一貫して

県内で行われています。

生芋を蒸したものからつくる昔ながらの製法の「生芋こんにゃく」が地域の特産品となっていて、

4業者10製品がふるさと認証食品に認定されています。

 

スーパーなどで、埼玉県産のこんにゃくを見つけたらぜひ手に取ってみてください!

彩の国 とれたてモーニング 2019.1.5

今回は、大田市場に常駐されている「JAふかや」の高橋さんにお電話を繋いで、

旬を迎える埼玉県産の「青果物」などのお話を伺いました。

 

新年を迎えまして、大田市場では、鍋料理や煮込み料理にも欠かせないねぎなどの入荷量が増えています。

 

「ネギ」は、埼玉県内で作られている野菜の中で、最も作付面積が広く、まさに埼玉を代表する野菜。

主に、深谷市、熊谷市、本庄市、吉川市、越谷市などで作られていて、特に、深谷市周辺で栽培されているねぎは「深谷ねぎ」として、

いまや全国的に有名な“ブランドねぎ”になりました。

 

美味しいネギを選ぶためのポイントも、教えていただきました。

 

美味しいネギを選ぶには、重さがあって、表面が滑らかで、みずみずしく、巻きがしっかりしているかを確認してください。

 

泥つきのねぎは、洗わずに、新聞紙でくるんで、涼しい所に立てて保存します。

もし場所があるようでしたら、庭などに埋めておけば、さらに日持ちしますよ!

 

このコーナー「トレたてモーニング」では、毎月最終週に

リスナー企画「トレたて川柳」を開催しています!

 

毎月、番組が出したお題を元に考えた川柳とその川柳に対する思いや解説を

送ってきてください。毎月このコーナーで発表させて頂きます。

 

1月のお題は、、日本の食卓には欠かせない存在!「ねぎ」でお願いします!

 

川柳が紹介された方には、

「JAグループさいたまオリジナル野菜ストラップつきボールペン」をプレゼントします。

 

メッセージの送り先は、NACK5のホームページと

モバイルサイトの「ナウオンエア」の中にありますメッセージフォームからお願いします。

たくさんの「トレたて川柳」お待ちしています。

彩の国 とれたてモーニング 2019.1.5

今回は、大田市場に常駐されている「JAふかや」の?橋さんにお電話を繋いで、

旬を迎える埼玉県産の「青果物」などのお話を伺いました。

 

新年を迎えまして、大田市場では、鍋料理や煮込み料理にも欠かせないねぎなどの入荷量が増えています。

 

「ネギ」は、埼玉県内で作られている野菜の中で、最も作付面積が広く、まさに埼玉を代表する野菜。

主に、深谷市、熊谷市、本庄市、吉川市、越谷市などで作られていて、特に、深谷市周辺で栽培されているねぎは「深谷ねぎ」として、

いまや全国的に有名な“ブランドねぎ”になりました。

 

美味しいネギを選ぶためのポイントも、教えていただきました。

 

美味しいネギを選ぶには、重さがあって、表面が滑らかで、みずみずしく、巻きがしっかりしているかを確認してください。

 

泥つきのねぎは、洗わずに、新聞紙でくるんで、涼しい所に立てて保存します。

もし場所があるようでしたら、庭などに埋めておけば、さらに日持ちしますよ!

 

このコーナー「トレたてモーニング」では、毎月最終週に

リスナー企画「トレたて川柳」を開催しています!

 

毎月、番組が出したお題を元に考えた川柳とその川柳に対する思いや解説を

送ってきてください。毎月このコーナーで発表させて頂きます。

 

1月のお題は、、日本の食卓には欠かせない存在!「ねぎ」でお願いします!

 

川柳が紹介された方には、

「JAグループさいたまオリジナル野菜ストラップつきボールペン」をプレゼントします。

 

メッセージの送り先は、NACK5のホームページと

モバイルサイトの「ナウオンエア」の中にありますメッセージフォームからお願いします。

たくさんの「トレたて川柳」お待ちしています。

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