レディオ ファントム

パーソナリティー

プロフィール 岡田眞善

東京都出身 7月16日生
血液型 O型

趣味:弓道、ツーリング、
ガーデニング、カメラ

ハッシュタグフォトセッションウィンターアロハグランプリ
☆タイトル:レディオ ファントム
☆放送日時:毎週金曜日 6:00〜9:00
☆パーソナリティー:岡田眞善
課長百景 2016年12月30日

部下の面倒を見ながら、上司の機嫌をとり、現場を駆けずりまわって、仕事もやり遂げる。それが「課長」。
「課長」は企業の顔であり、未来でもある。そんな「課長」を応援する、「課長百景」。
 
先週、先々週にひきつづき、今月の課長百景は
@nifty温泉ランキングで4年連続1位に輝いた、「杉戸天然温泉 雅楽の湯」!
今週は「雅楽の湯」の料理長、秋元明弘さんにお話を伺いました。
 
雅楽の湯には、
和食レストランの「みやび」と、ビュッフェレストランの「irodori」の2つのレストランがあるんですが、
どちらも含めて、秋元さんは雅楽の湯の料理長をされています。
 
 
「雅楽の湯」は食事にもこだわっています!
温泉のビュッフェレストランで十割そばが出るなんて、ものすごく珍しいと思いました!
支配人のこだわりを実現しているのが、料理長の秋元さんなんですね。
 
でも、こだわりが多い分だけ要望も多い、そしてその分苦労も多い…
課長ならではの板挟みですね。
取材の終わりで、「妻によく愚痴を聴いてもらってるんですよ」と少し照れた様子で話していた秋元さん。
だけど、奥さんからは「愚痴ってもしょうがないでしょ!」って発破かけられてるみたいです(笑)
2016-12-30-katyo.jpg
 

課長百景 2016年12月23日

部下の面倒を見ながら、上司の機嫌をとり、現場を駆けずりまわって、仕事もやり遂げる。それが「課長」。
「課長」は企業の顔であり、未来でもある。そんな「課長」を応援する、「課長百景」。
 
先週にひきつづき、 
@nifty温泉ランキングで4年連続1位に輝いた、「杉戸天然温泉 雅楽の湯」に行ってきました!
今週は「雅楽の湯」の癒し処-桜会-を束ねる、矢島美穂さんにお話を伺いました。
 
癒やしを求めてこられる方に、極上の癒やしを提供する矢島さん。
マッサージをしてでる疲れもありますけど、
どのようにお客様への心配りをするか?
そしてその心配りを従業員みんなに浸透させられるか?
いろんな悩むもあるんですね…
 
癒された方からの「また来るよ」の一声がなによりの活力になるんだそうです。
これだけでも、矢島さんの人の良さが伝わってくるような気がします!
 
疲れが溜まったなぁ〜、そんなときに是非『雅楽の湯』の癒し処-桜会-に行ってみてはいかがでしょうか?
2016-12-235381_1024.jpg

春日部のスーパーみどりさん!

今月のRed Tag 岡田屋は春日部特集!
 
春日部の情報をリスナーさんから大募集したところ…
「スーパーみどり」の名前がいろんな方から出てくる出てくる!
 
…ということで。
行ってきました。スーパーみどり。
 
2016-12-23_5354_1024.jpg
コレがスーパーみどりの外観!
 
2016-12-23-5333_1024.jpg
2016-12-23-5332.jpg
お店のモノ全部が安い!
 
2016-12-23-1024.jpg
メッセージをくれた、スーパーみどり鮮魚担当の松戸のしげちゃん!
 
2016-12-23_5364_1024.jpg
お店の方、リスナーの方、大歓迎してくれました!
大感激です(´;ω;`)
 
みなさんも春日部に行った際には「スーパーみどり」にお立ち寄りください!
 

課長百景 2016年12月16日

部下の面倒を見ながら、上司の機嫌をとり、現場を駆けずりまわって、仕事もやり遂げる。それが「課長」。
「課長」は企業の顔であり、未来でもある。そんな「課長」を応援する、「課長百景」。
 
今週も課長自ら出張取材!
 
みなさんは、埼玉県に日本一の温泉があるってご存知でしたか?
@nifty温泉ランキングで4年連続1位に輝いた、
「杉戸天然温泉 雅楽の湯」の副支配人、天野正明さんにお話を伺いました!
 
取材をしていてわかったんですが、天野さんをはじめ、従業員の皆さんが「雅楽の湯」が大好きなんですよね!
 
好きだからこそこだわる。
ファンだからこそ、「雅楽の湯」を好きになってもらいたい。
そんな気持ちが感じられました。
 
reender.jpg
足湯に入りながらの一枚!
 

課長百景 2016年12月2日

今回の「課長百景」は、岡田眞善さん自ら取材に行ってきた
「国際科学工業株式会社」、三回目は営業部第三課 課長 浜野正子さん!
 
プロフェッショナル向けの製品を多く扱う国際科学工業さんの中でも、
第三課では一般のお客様に向けた製品を扱っているそうです。
 
 
プロの使うものが家庭用として大活躍することはもちろん、
家庭から出て来るニーズに応えたものが、プロ用としての使いみちのヒントになる…
 
どちらにも向けた製品を作っている国際科学工業さんだから生まれる製品も多そうです!
 
国際科学工業株式会社のみなさま、3回に渡っての”課長百景”、ありがとうございました!
 
32scree.png

課長百景 2016年11月25日

今回の「課長百景」は、先週に引き続き岡田眞善さん自ら取材に行ってきました!
 
今日の課長は「国際科学工業株式会社」、営業部第一課 課長 三本松透さん。
 
国際科学工業さんは、普段業務用の洗剤などを主に取り扱っている会社。
営業一課は、そのなかでも”クリーニング”系に特化した課なんですね!
続々とできていくコインランドリー。
その需要に合わせて、国際科学工業さんでも試行錯誤しているようです。
 
お話されてましたけど、コインランドリーだと国際科学工業さんの洗剤なのかどうかがわからないのが残念ですよね(・_・;)
『おっ、ここのコインランドリーは汚れの落ちがいいぞ!』って思ったら、店員さんがいるときに聴いてみると面白いかもしれませんね!
 
s_1105936.jpg

課長百景 2016年11月18日

今回の「課長百景」は、岡田眞善さん自ら取材に行ってきました!
 
今日の課長は「国際科学工業株式会社」、営業二課の杉原泰弘さん。
国際化学工業さんは、普段業務用の洗剤などを主に取り扱っている会社。
 
営業二課では、車用などの業務用洗剤がメインだそうです。
 
「仕事のストレスはアユ釣りで発散します!」と言っていました(笑)
 
営業をしていくうえで大変なことも多いそうですが、
自分たちが気づかなかった商品を可能性をお客さんが発見することも一つの楽しみだそうです。
 
img_5036.jpg

『課長百景』2016年10月28日

部下の面倒を見ながら、上司の機嫌をとり、現場を駆けずりまわって、仕事もやり遂げる。それが「課長」。
「課長」は企業の顔であり、未来でもある。そんな「課長」を応援する、「課長百景」。
 
今週登場してくれるのは、
オリンピックのワールドワイド・オリンピックパートナーでもある
株式会社ブリヂストンのグループ会社、「ブリヂストンサイクル」の、
設計部 スポーツ車設計課長、 春日伸敏さんです。
 
1.仕事について
89年入社なんですけども、会社に入ってから、
同期の仲間に自転車競技をやっているものがおりまして、
誘われて自転車競技をはじめてみました。
その後、何度かいろんなロードレースであったり
マウンテンバイクのレースに出てたんですけど、
そういった経験もあって、開発部にいたところから今のスポーツ車設計課に異動になって、
当時から自分なりに乗っていた感覚であるとか、アイデアであるとか、
そういったものを今の仕事に活かせていければと思っています。
 
主に新車・完成車の量産化設計を担当する部署になりますので、
クロスバイクのグリーンレーベルから、競技用のアンカーまで、
毎年毎年モデルチェンジをしていくんですけど、だいたいおよそ一年かかるんですね。
最初のアイデア出しから、商品企画を経て、量産化設計をして、工場へ立ち上げると。
大事になってくれる方がいらっしゃると、やっぱりうれしいですね。
 
 
2.同じ課長へのメッセージ
会社にもよるかもしれないんですけど、部下に近いポジションになると思うので、
実際その担当者一人ひとりがいろいろ悩んだり考えたり、
困ったりすることがわかりやすいポジションに居ると思うので、課長さんの仕事一つで、会社の業績が大きく変わったり、良くなったり悪くなったりするかもしれないので、
そういう意味ではやりがいがあるポジションではないかなと。
その辺りを頭の隅に置きながら、仕事をして貰えると良いんじゃないかなと思うんですね。
 
1028katyo_kasuga.jpg
 
第4回は、ブリヂストンサイクルの、設計部スポーツ車設計課長、
春日伸敏さんにお話を伺いました!

『課長百景』2016年10月21日

部下の面倒を見ながら、上司の機嫌をとり、現場を駆けずりまわって、仕事もやり遂げる。それが「課長」。
「課長」は企業の顔であり、未来でもある。そんな「課長」を応援する、「課長百景」。
 
今週登場してくれるのは、なんとアスリートです。
来週29日土曜日に開催される自転車イベント、
「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」に出場する選手に
インタビューすることができました。
自転車チームにおいても、「課長」に相当する役割があるはずです。
 
一体どんな苦労があるのか…。お話を伺ったのはこの方。
オリンピックのワールドワイド・オリンピックパートナーでもある
株式会社ブリヂストンのグループ会社、「ブリヂストンサイクル」の自転車競技チーム、
「ブリヂストン アンカー サイクリングチーム」の初山翔選手です。
 
 
・自転車競技について
コースや、その時の選手たちのコンディションによって代わる代わるになりまして、
僕で勝負するっていうときもあれば、僕が他の選手のアシストに回ることもありますので。
ただ、レース展開っていうのは目まぐるしく変わりますので、
そういう時はレース中にチームメイトと走りながら会話して、
コミュニケーションをとりながら決めていくっていうのがスタンダードになります。
チームが8人9人いますので、その中で意思統一するっていうのが結構難しいんですよね。
それがもちろん楽しみでもあったりするんですけど、時には衝突もしますし…
ただ僕らの良い所は、ぶつかってもレースの時は「それはそれ」という風に分けられているので、友達っていう感覚はなく、良いライバルというような形で、
仲間という意識で走っていますので、そういうところはいい関係だと思います。
 
 
・嬉しい瞬間は?
やっぱりそれは自分が勝った時だったり、
自分がアシストした選手が優勝したって聴くと凄いうれしいですね。
特にロードレースの場合って、200人近くの選手がスタートして、
勝つのはたった一人なので、勝つのはすごく難しいんですね。
年間で50レースとか出て、チームで勝てるっていうのは数回だったりしますので、
その一回一回の喜びっていうのはものすごく大きいですね。
 
今年に関しては、6月末に伊豆大島で行われた全日本選手権で、
チームメイト皆が僕のアシストをしてくれて、僕が優勝できたので、
最大の目標であった全日本選手権を勝てたときの喜びっていうのは凄く大きかったです。
 
 
・メッセージをお願いします。
サイクルロードレースは、
基本的に交通規制の問題であったりして、郊外で行われることが多いんですけども、
今回は大都会のど真ん中というか、駅前でやりますので、
多くのまだ自転車競技を見たことのない方、多くの人に見てもらいたいと思います。
特にこの大会は、世界の本当のトップの選手が来ますので、
世界の生の走りを見れる絶好のチャンスになりますので、
是非会場にいらして、応援していただけたらと思います。
チームから僕だけではなく、チームメイト含めて4人スタートする予定ですので、
僕らの地元なので、そこで輝ける走りが出来たらいいなと思っておりますので、
僕らを中心に応援してもらえたら、なおさらより一層嬉しいです。
 
 
第3回は、「ブリヂストン アンカー サイクリングチーム」の初山翔選手にお話を伺いました!

<<課長百景>> 2016年10月14日

部下の面倒を見ながら、上司の機嫌をとり、現場を駆けずりまわって、仕事もやり遂げる。それが「課長」。
「課長」は企業の顔であり、未来でもある。そんな「課長」を応援する、「課長百景」。
 
第2回は、先週に引き続き、さいたま新都心にある「合同会社・ままのえん」。
「子育てをしながら、自分もそだてる」という理念のもと、
ママたちのための情報やサービスを提供している元気な会社です。
 
今週は、事務局長をしている高橋めぐみさんに、
会社が取り組んでいる具体的な仕事についてお話を伺いました。
 
 
Q.どんな仕事をしているのか。
うちの会社は、託児事業と、あとプロモーション事業とありまして、
私の方はプロモーション事業の方をしております。
イベントの企画はもちろんなんですけど、集客イベントもそうですし、
あと企業さんが持っている課題だったり、お困りごとがあると思うんですね。
集客もそうですし、商品開発だったりとか、
そこの部分の企画立案・進行管理等々、やらせていただいています。
店舗の集客イベントとしては、「平日昼間・午前中はちょっと集客薄いよ」っていう所に、
やっぱりあの、女性っていうのは、お子様を預けている間に、幼稚園行っている間
学校行っている間が結構活動できる時間だったりするので、
そこをマッチングさせて、集客イベントを組み立てたりとか、
あとは商品開発をしたいという企業さんがいらっしゃいましたら、
そこのニーズをお聞き取りして、お母さんたち、市場で行ったら購買する側になるので、
そこからの意見を引き出すような座談会を企画したりしています。
 
Q.どんな苦労があるのか。
私は子育てが結構長くかかるタイプのライフスタイルで、
上は中学生で、真ん中が小学校一年生で、下がまだ2歳の保育園に入っている、
3世代の子育てをしているんですけれども、
やっぱり学校が保育園・中学校・小学校と違うので、
スケジュールの管理がすごく大変ですね。
被るということはないんですけれども、とにかく数が多いです。
小学校のほうが、PTAの集まりだったりとか、親が参加して何かをする行事が多いので、
そこのスケジューリングがすごく大変なのと、あと送り迎えがすごく今増えているので、
やりくりが大変ですね。
 
第2回は、「合同会社ままのえん」事務局長の高橋めぐみさんにお話を伺いました!
ありがとうございました!
 
1014mamanoen.jpg

アーカイブ