レディオ ファントム

パーソナリティー

プロフィール 岡田眞善

東京都出身 7月16日生
血液型 O型

趣味:弓道、ツーリング、
ガーデニング、カメラ

写真投稿キャンペーンウインターアロハ
☆タイトル:レディオ ファントム
☆放送日時:毎週金曜日 6:00〜9:00
☆パーソナリティー:岡田眞善
課長百景 2018年3月16日

部下の面倒を見ながら、上司の機嫌をとり、
現場を駆けずり回って仕事もやり遂げる。それが「課長」だ。
「課長」は企業の顔であり、未来でもある。
そんな「課長」を応援する、「課長百景」。
 
3月は「灯台」を守っている海上保安庁を取材することができ、
仕事についてなど4週に渡ってお届けしています。
 
今週は女性の方が登場!
横須賀市にある「観音崎灯台」を守っている、
第三管区海上保安本部 横須賀海上保安部 交通課の高橋都香さんにお話伺いました。
 
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高橋さんは地元静岡・清水の海上保安部に見学に行き、船に乗ったことがきっかけで海上保安庁の職員になったそうです。
海上保安官になるには、まず試験を受けて「海上保安大学校」か「海上保安学校」へ入学をし、海上保安官として必要な知識と技能を身につける必要があるんです。
狭き門ですが、高橋さんのようになりたいという方はチャレンジしてみてはいかがでしょうか!
 
「灯台」の話は来週が最後となります。どうぞお楽しみに!

課長百景 2018年3月9日

部下の面倒を見ながら、上司の機嫌をとり、
現場を駆けずり回って仕事もやり遂げる。それが「課長」だ。
「課長」は企業の顔であり、未来でもある。
そんな「課長」を応援する、「課長百景」。
 
3月に入り、春はもうすぐ。春といえば、「門出」の季節。
「入学式」に「入社式」、上司や身近な人の栄転や転職など、新たな道へ進む人も多いと思います。
しかし、新たな道に進んだとき、迷ってしまうこともあります。
それは海の場合も同じ。
船が安全に航行するために目印になっているのが、「灯台」。
「灯台」は、船にとってなくてはならない存在なんです。
 
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先週に引き続き、横須賀市にある「観音崎灯台」を守っている、
第三管区海上保安本部 横須賀海上保安部 交通課 課長の安藤進一郎さんにお話を伺いました!
 
第1回目の先週は、安藤さんたち海上保安部の皆さんが
普段どんなお仕事をしているかお話を伺いましたが、
今週は、灯台の役割、海のルールについて教えて貰いました!
 
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灯台が無いと船が入ってこれず、物流がストップしてしまい、私達の生活が困ってしまう。
今回伺った観音崎灯台は明治元年に起工して、翌年に初点灯。その後地震で倒壊。
現在の灯台は大正14年に完成した三代目にあたり、海上保安庁の管理のもと平成元年に無人化され、現在に至ります。
明治に作られた灯台は西洋の灯台を見本とし、構造は、レンガ造、石造なんだそうです。
 
 
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そして、かつて使われていたレンガが保管されていて、安藤さんが見せてくれました!
 
「灯台」の話は来週も続きます。
来週は海上保安部の若手の女性の方にインタビューします。
どうぞお楽しみに!

課長百景 2018年3月2日

部下の面倒を見ながら、上司の機嫌をとり、
現場を駆けずり回って仕事もやり遂げる。それが「課長」だ。
「課長」は企業の顔であり、未来でもある。
そんな「課長」を応援する、「課長百景」。
 
3月に入り、春はもうすぐ。春といえば、「門出」の季節。
「入学式」に「入社式」、上司や身近な人の栄転や転職など、新たな道へ進む人も多いと思います。
しかし、新たな道に進んだとき、迷ってしまうこともあります。
それは海の場合も同じ。
船が安全に航行するために目印になっているのが、「灯台」。
「灯台」は、船にとってなくてはならない存在なんです。
 
ただ、具体的にどんな役割をしているのか、どんな人が働いているのかを知らない人も多いと思いのでは?
そこで今回向かったのは、横須賀市にある「観音崎灯台」。
灯台を守っているのは、あの海上保安庁です。
その灯台を案内してくれたのが、横須賀海上保安部 交通課 課長 安藤進一郎さん!
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灯台の歴史、意味、やりがい…
知らないことばかりでした!
 
来週も観音埼灯台についてのお話を伺いますよ(^o^)

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