Music Freeway

パーソナリティー

プロフィール 矢口清治

1959年生
群馬県生まれ

☆タイトル:Music Freeway
☆放送日時:毎週月曜日〜木曜日 23:00〜23:30
☆パーソナリティー:矢口清治

1016日〜10月19日のプレイリスト♪

今週もお聞きいただきありがとうございます。

☆10月16日(月) Vol.113〜男性アイドル
 1.Satyrday Nigh/Bay City Roller
 2.Da Doo Ron Ron/Shaun Cassid
 3.Hungry Like The Wolf/Duran Duran
 4.Freedom/Wham!
 5.Runaway/Bon Jovi
 6.Cover Girl/New Kids On The Block

☆10月17日(火) Vol.114〜オリジナルとカバーの聞き比べ
 1.ボラーレ/Gipsy Kings
 2.ヴォラーレ/ドメニコ・モドゥーニ
 3.La Bamba/Los Lobos
 4.La Bamba/Richie Valens
 5.I Will Always Love You/Whitney Huston
 6.I Will Always Love You/Dolly Parton
 7.I Love Rock N Roll/Joan Jett & The Blackhearts
 8.I Love Rock & Roll/Arrows

☆10月18日(水) Vol.115〜パロディ&コミックソングヒット
 1.Scatman/Scatman John
 2.In The City/Madness
 3.ディスコお富さん/Ebonee Webb
 4.Born In East L.A./Cheech & Chong
 5.Pac Man Fever/Buckner And Garcia
 6.I Want To Hold Your Hand/The Chipmun

☆10月19日(木) Vol.116〜全米NO.1モノ
 1.冷たくしないで/Elvis Presley
 2.Hey Jude/The Beatles
 3.Stay/Maurice Williams & The Zodiacs
 4.Baby Love/The Supremes
 5.One Sweet Day/Mariah Carey & Boyz 2 Men
 6.Beat It/Michael Jackson


☆矢口さんからのコメント☆
今週は日替わり企画で4日間お届けしました。
わりと悩んだのが初日のアイドル。歴代洋楽アイドルを総括するのは30分じゃとても無理。アイドル自体の解釈や定義も人それぞれですしねえ。
そこで、自分が洋楽ファンになってから実際に現象として感じられた男性アイドルに絞って選んでみました。
デュラン・デュラン以後はラジオの仕事の内側から眺めていて、熱狂する女性ファンたちの存在もリアルに接していたので、私なりに彼らが本物のアイドルだったことをある程度お伝えできると思いました。

あなたにとって、ああ、この人(たち)は本当に人気があるんだなあと思えたアイドル・スターは誰でしょう?

矢口清治

 

10月9日〜10月12日のプレイリスト♪

今週もお聞きいただきありがとうございます。

☆10月9日(月) Vol.109
 1.Up,Up And Away/The Fifth Dimension
 2.涙の口づけ/The Lettermen
 3.夢見るシャンソン人形/France Gall
 4.夢見るハワイ/Sheila
 5.Leave A Light On/Belinda Carlisle
 6.Every Little Thing/The Beatles
 7.Somebody's Baby/Jackson Browne

☆10月10日(火) Vol.110
 1.Looking For A New Love/Jody Watley
 2.A Night To Remember/Shalamar
 3.She 's A Bad Mama Jama/Carl Carton
 4.New Europeans/Ultravox
 5.Jump/Van Halen

☆10月11日(水) Vol.111
 1.風立ちぬ/Christopher Cross
 2.Baba/Styx
 3.Amooth Operator/Sade
 4.He's So Shy/The Pointer Sisters
 5.Wonderful Tonight/Eric Clapton
 6.Dreamtine/Daryl Hall

☆10月12日(木) Vol.112
 1.Roam/The B-52's
 2.Shiney Happy People/R.E.M.
 3.Candy/Iggy Pop
 4.Sweet Caroline/Neil Diamond
 5.ケ・セラ/ホセ・フェリシアーノ
 6.太陽を背にうけて/John Denver


☆矢口さんからのコメント☆
中秋の名月を楽しんだ翌週は、太陽の曲で締めくくりとなりました。
木曜日のラスト・ナンバーに選んだのは、ジョン・デンバーの代表曲です。私がラジオと洋楽に夢中になり出した70年代半ばにアメリカですさまじい活躍をしていたのが、エルトン・ジョンとオリビア・ニュートン・ジョンとジョン・デンバーの3大ジョンでした。
丸メガネのカントリー・ボーイという、いかにもナイス・ガイなキャラクターで自然や宇宙や人の温もりを歌うジョン・デンバーはいくつもの名曲でひとつの時代を描き出していて、私も彼の歌声に強く惹かれました。
時は流れ、唐突にその訃報が届いたのが1997年。
操縦する飛行機が戻って来ることなく、自ら命を断ったともされています。アッという間に20年が経ってしまいましたが、彼の遺したポップ・ヒットの瑞々しさは少しも損なわれていないと感じています。命日とされる12日、「太陽を背にうけて」でジョンに感謝の気持ちを贈りました。

矢口清治
 

 

☆番組からのお知らせ☆


来週、10月16日から19日までは、選曲テーマを日替わりでお届け。
この番組でしか聴くことのできない名曲の数々。お楽しみに〜♪

10月2日〜10月5日のプレイリスト♪

今週もお聞きいただきありがとうございます。

☆10月2日(月) Vol.105
 1.Fascination/Human League
 2.ふたりの絆/Spandau Ballet
 3.二人の絆/Sinply Red
 4.風のラブ・ソング/Don McLean
 5.All This Time/Tiffany
 6.All This Time/Sting

☆10月3日(火) Vol.106
 1.Go Your Own Way/Fleedwood Mac
 2.甘い罠/Cheap Trick
 3.All Over The World/Electric Light Orchestra
 4.Hollaback Girlt/Gwen Stefani
 5.She Drives Me Crazy/Fine Young Canivals
 6.Drive/The Cars

☆10月4日(水) Vol.107
 1.月光値千金/Nat King Cole
 2.ジャニスの祈り/Janis Joplin
 3.Can The Can/Suzi Quatro
 4.Angel/Aerosmith
 5.悲しき天使/nary Hopkin
 6.天使のささやき/Three Degrees

☆10月5日(木) Vol.108
 1.5-6-7-8/Steps
 2.Get Ready For This/2 Unlimited
 3.Axel F/Harold Faltermeyer
 4.哀愁のマンディ/Boomtown Rats
 5.悲しみのマンディ/Barry Manilow
 6.Always And Forever/Heatwave


☆矢口さんからのコメント☆
神無月に入り、ぐっと秋めいて来ました。身体と心に美味しいものをたくさん採りたい季節ですね。
4日水曜日、あなたの街ではきれいな中秋の名月が見えましたか?私は、ちょっとだけですが、高いところに煌煌と輝く真ん丸の銀貨のようなお月さまを拝めました。まさに月光値千金な秋の夜空にナット・キング・コールの味わい深い歌声をお届けできたとしたら、うれしいです。
10月も、よろしくお願いします。

矢口清治

 

9月25日〜9月28日のプレイリスト♪

今週もお聞きいただきありがとうございます。

☆9月25日(月) Vol.101
 1.恋はリズムにのせて/Andy Williams
 2.孤独の太陽/The Walker Brothers
 3.想い出の日曜日/Spanky & Our Gang
 4.サンライズ・パーティー/Kenny Loggins,Steve Perry
 5. Somebody/Bryan Adams
 6.Trampled Under Foot/Led-Zeppelin

☆9月26日(火) Vol.102
 1.Addicted T Love/Robert Palmer
 2.Tokyo Joe/Bryan Ferry
 3.She/Elvis Costello
 4.Long,Long Time/Linda Ronstadt
 5.You Are Love/Janis Ian
 6.Physical/Olivia Newton-John

☆9月27日(水) Vol.103
 1.Girlfriend/Avril Lavigne
 2.Back Here/BB Mac
 3.Der  Kommissar/Falco
 4.Harden My Heart/Quarterflash
 5.Don't Cry/Asia
 6.愛にすべてを捧ぐ/Meat Loaf

☆9月28日(木) Vol.104
 1.Funkytown/Lipps. Inc.
 2.Walk Like An Egyptian/The Bangles
 3.Goody Goody/Lisette Melendez
 4.Gudbuy T Jane/Slade
 5.Telegram Sam/T.Rex
 6.Maggie May/Rod Stewart


☆矢口さんからのコメント☆
見方によってはキザな金持ちロック・スターおやじ(表現がひどくてすみません!)なのかもしれないロッド・スチュワートが、私にとってはいつまでたってもサム・クックみたいに歌いたくてしょうがない子供のように無邪気でひたむきなヴォーカリストのままなのは、やっぱり彼の歌声で描き出される心象にしびれちゃうからでしょうね。
中でも名曲「マギー・メイ」で綴られるダメ男の葛藤みたいなものは、この歌を知ってからずっと胸に響き続けています。
“もう9月も終りだから学校にもどらなきゃ”という歌詞があるので、今月のラスト・ナンバーとしてご紹介しました。10月もよろしくお願いします。

矢口清治

 

9月18日〜9月21日のプレイリスト♪

今週もお聞きいただきありがとうございます。

更新が遅くなり、申し訳ありません。



☆9月18日(月) Vol.97
 1.孤独の世界/ PF Sloan
 2.淑女の想い/Michael Franks
 3.カリフォルニアの青い空/Albert Hammond
 4.Dani California/Red Hot Chili Peppers
 5. Voodoo Child/Jimi Hendrix
 6.To Be With You/Mr.BIG

☆9月19日(火) Vol.98
 1.Turn! Turn! Turn!/The Byrds
 2.つばめのように/ジリオラ・チンクェッティ
 3.An Old Fashioned Love Song/Three Dog Night
 4.Reminiscing/Little River Band
 5.I Want Your Love/Chic
 6.プリーズ・テル・ミ・ナウ/Duran Duran

☆9月20日(水) Vol.99
 1.Movin' Out/Billy Joel
 2.ロンリー・ガイ/Ray Kennedy
 3.Ribbon In The Sky/Stevie Wonder
 4.Do It Again/Steely Dan
 5.Time In A Bottle/Jim Croce

☆9月21日(木) Vol.100
 1.Cover Me/Bruce Springsteen
 2.If This Is It/Huey Lewis & The News
 3.When You Close Your Eyes/Night Ranger
 4.Life In The Fast Lane/Eagles
 5.Chrish/Kool & The Gang
 6.September/Earth.Wind & Fire


☆矢口さんからのコメント☆
洋楽大ヒットの中で、いわば歌謡曲的な一般的広がりも伴ってウケにウケていたころのアース,ウインド&ファイアーには、「宇宙のファンタジー」や「ブギー・ワンダーランド」と並ぶ無敵の一曲がありました。
”9月”というタイトルにちなんで、毎年とにかくこの時期にリクエストをもらうことが多い名曲です。どのタイミングにするか考えていたときに、リスナーさんから”出だしを歌ってみて下さい。9月21日はこの曲の日と決めているので、ラジオからも聴けたら嬉しい”という、こちらこそ嬉しいリクエストが届きました。
そう、”覚えているかい?9月21日の夜を”と歌われる「セプテンバー」を、木曜日のラストにお送りしたのはこういった訳です。

矢口清治

 

9月11日〜9月14日のプレイリスト♪

今週もお聞きいただきありがとうございます。

☆9月11日(月) Vol.93
 1.Are You Gonna Go My Way/Lenny Kravitz
 2.Be My Baby/Vanessa Paradis
 3.Have You Ever Really Loved A Woman/Bryan Adams
 4.Telephone Line/Electric Light Orchestra
 5. Give Peace A Chance/The Plastic Ono Band

☆9月12日(火) Vol.94
 1.ロンリー・フリーウェイ/Larry Lee
 2.9 To 5/Dolly Parton
 3.I Walk The Line/Johnny Cash
 4.真夜中のオアシス/Maria Muldaur
 5.A Thousand Miles/Vanessa Carlton
 6.Zack And Sara /Ben Folds
 7.この夜の果てに/Michael Johnson

☆9月13日(水) Vol.95
 1.愛がすべて/The Stylistics
 2.愛がすべてを/Whitney Houston
 3.愛にすべてを/Wet Wet Wet
 4.Kind Of A Drag/The Buckinghams
 5.Lowdown/Chicago
 6.You've Made Me So Very Happy/Blood. Sweat & Tears

☆9月14日(木) Vol.96
 1.Mr. Melody/Natalie Cole
 2.恋するデビー/Debby Boone
 3.007は2度死ぬ/Nancy Sinatra
 4.Take On Me/a-ha
 5.New Song/Howard Jones
 6.I Love You/Climax Blues Band


☆矢口さんからのコメント☆
朝夕に秋の気配が濃くなってきた9月のこれくらいの時期に、ゴージャスでロマンティックなスタイリスティックスの曲を紹介したいなと思い、水曜日(13日)のオープニングに選びました。
中学で習った英語でcan't  なになに any なんとか but ほにゃならら、がほにゃららの他は何もなになにできないという意味になる構文を知り、曲のタイトル=Can't Give You Anything But My Loveにそれが当てはまるので、ああそれで愛の他は何も与えることができない=愛がすべてなのかと納得したことを思い出します。
もし「キャント・ギヴ・ユー・エニシング・バット・マイ・ラヴ」というカタカナにしただけだったら、ラジオで曲紹介されても「愛がすべて」ほどしっくりと来なかっただろうなあと、後々感じるにつけ邦題のありがたさを思い知ったものです。
愛とすべては、とても相性がいいのか、このふたつを含む邦題がドンドン浮かんだので、「愛がすべてを」(ホイットニー・ヒューストン)、「愛にすべてを」(ウェット・ウェット・ウェット)を続けてみました。悪のり?

矢口清治

 

9月4日〜9月7日のプレイリスト♪

今週もお聞きいただきありがとうございます。

☆9月4日(月) Vol.89
 1.Sugar Baby Love/Rubettes
 2.真夜中の誓い/Grass Roots
 3.Alfi/Dionne Warwick
 4.Humpin' Around/Bobby Brown
 5.Breathe Again/Toni Braxton
 6.Crazy In Love/Beyonce

☆9月5日(火) Vol.90
 1.I Love Your Smile/Shanice
 2.Sweet, Sweet Smile/Carpenters
 3.Sara Smile/Daryl Hall & Jhon Oates
 4.Total Eclipse Of The Heart/Bonnie Tyler
 5.Shadows Of The Night/Pat Benetar
 6.愛という名の欲望/Queen

☆9月6日(水) Vol.91
 1.黒い炎/Chase
 2.Black Magic Woman/Santana
 3.黒い瞳のナタリー/フリオ・イグレシアス
 4.Invisible Touch/Genesis
 5.ラジオスターの悲劇/Buggles
 6.Money/Pink Froyd

☆9月7日(木) Vol.92
 1.マンダム〜男の世界/Jerry Wallace
 2.愛するハーモニー/The New Seekers
 3.DJ In My Life/Annie
 4.Who Are You/The Who
 5.Kid/The Pretenders
 6.恋のサバイバル/Gloria Gaynor
 7.愛のフィーリング/Morris Albert


☆矢口さんからのコメント☆
常日頃からラジオと洋楽ヒットについて想いを巡らせている私ですが、昭和40年代のあまりにも何も考えていない小学生男子だったころは、やはりTVばかり観ていたようです。
そんなことを思い出したのも、木曜日9月7日がCMソングの日だそうで、それではと「男の世界」を選曲したからでした。
毎日チャールズ・ブロンソンがつぶやく男性化粧品のCMを目にしては、その曲も散々耳にしていましたねえ。
DJの仕事に就いてから、「男の世界」がCMから生まれた歴史的大ヒットだったことを改めて認識し、そりゃボーとしてた小学生も好きだったもんなあと思った次第です。
そんな曲を番組で紹介できるのも不思議な巡り合わせだなあ、などと感じています。

矢口清治

8月28日〜8月31日のプレイリスト♪

今週もお聞きいただきありがとうございます。

☆8月28日(月) Vol.85
 1.I'm In A Mood For Dancing/Nolans
 2.Gaia/Valensia
 3.嵐が丘/Kate Bush
 4.Up !/Shania Twain
 5.How Do I Live/LeAnn Rimes
 6.Let Me In/Osmonds

☆8月29日(火) Vol.86
 1.カントリー・ロード/Olivia Newton-John
 2.Blue Jean/David Bowie
 3.Alone/Heart
 4.彼女はサイエンス/Thomas Dolby
 5.Perfect/Fairground Attraction
 6.Farewell My Summer Love/Michael Jackson

☆8月30日(水) Vol.87
 1.Daydream Believer/The Monkees
 2.Digging Your Scene/Blow Monkeys
 3.Feel Good Inc./Gorillaz
 4.Maneater/Daryl Hall & John Oates
 5.Lost In Your Eyes/Debbie Gibson
 6.Endless Summer Nights/Richard Marx

☆8月31日(木) Vol.88
 1.Holiday/Madonna
 2.Nightswimming/R.E.M.
 3.Candle In The Wind 1997/Elton John
 4.California Girls/David Lee Roth
 5.恋はフェニックス/Glen Campbell
 6.All Summer Long/Beach Boys


☆矢口さんからのコメント☆
8月31日は故プリンセス・ダイアナの命日でした。もう20年も経つんですね。事故の知らせは衝撃的でした。
エルトン・ジョンのファンとしては、追悼曲が世界的なヒットになったのはちょっと複雑な気持ちでしたが、ひとつの歌が多くの人たちのダイアナさんへの気持ちを宿したからだったと、今は思っています。
元々はエルトンが大好きだったマリリン・モンローに捧げられたもので、ソングライティングのパートナー=バーニー・トウピンがダイアナさんを踏まえて書き直した歌詞も心に響きました。そういうこともあり、20年目のその日に「キャンドル・イン・ザ・ウィンド 1997」をお送りしました。
8月も番組を聴いていただき、ありがとうございました。9月もぜひ、よろしくお願いします!

矢口清治

 

8月21日〜8月24日のプレイリスト♪

今週もお聞きいただきありがとうございます。

☆8月21日(月) Vol.81
 1.Back In The Saddle/Aerosmith
 2.Round And Round/Ratt
 3.By The Way/Red Hot Chilipeppers
 4.恋のめまい/Bachman-Turner Overdrive
 5.Burn/Deep Purple

☆8月22日(火) Vol.82
 1.Wave/アントニオ・カルロス・ジョビン
 2.The Fool On The Hill /Sergio Mendes & Brasil '66
 3.Summer Samba/Walter Wanderley
 4.イパネマの娘/Stan Gets & Astrud Gilberto
 5.あなたのとりこ/Sylvie Valtan
 6.無造作紳士/Jane Birkin
 7.愛の休日/Michel Polnareff

☆8月23日(水) Vol.83
 1.Special To Me/Bobby Caldwell
 2.Him/Rupert Holmes
 3.ハート悲しく/Marty Balin
 4.Harbor Lights/Boz Scaggs
 5.On The Beach /Chris Rea

☆8月24日(木) Vol.84
 1.Trammps Disco Theme/Trammps
 2.Stayin' Alive/Bee Gees
 3.Copacabana/Barry Manilow
 4.愛のコリーダ/Quincy Jones
 5.Summer Night City/ABBA
 6.Rock Your Baby/George McCrae


☆矢口さんからのコメント☆
今週はまたまた、ちょっと特別企画として、ハードなロックから、ボサノバ、AOR、ディスコとバラエティに富んだスタイル曜日別セレクションでお楽しみいただきました。
クリス・レアの「オン・ザ・ビーチ」を聴くと夏がゆっくりと幕を閉じて行くイメージが浮かんで、不思議な感慨が広がります。あなたにもそんな曲はありますか?
そして、8月もあと一週間、まだまだ盛り上がりたい人にはディスコでフィーバー(死語)していただけたはずです。それでは、よい週末を!

矢口清治

 

8月14日〜8月17日のプレイリスト♪

今週もお聞きいただきありがとうございます。

☆8月14日(月) Vol.77
 1.The tide Is High/Blondie
 2.My Boy Lollipop/Millie Small
 3.I Can See Clearly Now/Johnny Cash
 4.Can't Help Fallin In Love/UB40
 5.Baby I Love Your way/Big Mountain
 6.No  Woman No Cry/Bob Marley & The Wailers

☆8月15日(火) Vol.78
 1.Wonderful World Beautiful Poeple/Jimmy Cliff
 2.Shine/Aswad
 3.Try Jah Love/Third World
 4.Shy Guy/Diana King
 5.Games People Play/Inner Circle
 6.Lovin' You/Janet Kay

☆8月16日(水) Vol.79
 1.Take It Easy/Eagles
 2.Listen To The Music/The Doobie Brothers
 3.Teach Your Children/Crosby,Stills,Nash & Young
 4.フリーライド・サーファー/Pablo Cruise
 5.We're All Alone/Cecilio & Kapono
 6.Many Classic Moments/Kalapana

☆8月17日(木) Vol.80
 1.Surf City/Jan & Dean
 2.Movin'/The Astronauts
 3.Misirlou/Dick Dale & His Del-tones
 4.California Girls/The Beach Boys
 5.Your Mama Don't Dance/Loggins & Messina
 6.Trouble Again/Karla Bonoff
 7.Shower The People/James Taylor
 8.Vacation/The Go-Go's


☆矢口さんからのコメント☆
今週は特別企画として、4日間の前半でレゲエを、後半でサーフィン&ウェスト・コースト・ミュージックをピックアップしました。
天気は少々雨模様続きでしたが、夏の気分を味わっていただけましたか?
ラストを締め括ったのは、看板ヴォーカリストのベリンダ・カーライルがちょうど17日にの誕生日を迎えた女性バンド=GO-GO's。
いろんな偶然も重なって、その時期のその瞬間だからこそとんでもない勢いや輝きを炸裂させるヒット曲が生まれます。
35年前の夏を永遠にキラキラとした空気感と共に思い出させてくれる、それが私にとっての「バケーション」なのです。

矢口清治

 



☆来週はこんなテーマでお送りします♪
  8月21日はROCK Day
  8月22日はボサノバ&フレンチポップス Day
  8月23日はAOR Day
  8月24日はディスコ Day
     お楽しみに♪
 

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