
☆タイトル:Music Freeway
☆放送日時:毎週月曜日〜木曜日 23:00〜23:30
☆パーソナリティー:矢口清治
今週もお聞きいただきありがとうございます。
☆1月22日(月) Vol.169
1.Oh. Sherrie/Steve Perry
2.Spooky/Dusty Springfield
3.涙のシャンソン日記/France Gall
4.オー・シャンゼリゼ/Daniele Vidal
5.歌の贈りもの/Barry Manilow
6.明日にかける橋/Simon & Garfunkel
☆1月23日(火) Vol.170
1.1.2.3.Red Light/1910 Fruitgum Company
2.Sad Eyes/Robert John
3.If You Leave Me Now/Chicago
4.Africa/TOTO
5. Billie Jean/Michael Jackson
☆1月24日(水) Vol.171
1.Heart Of Glass/Blondie
2.Heartlight/Neil Diamond
3.Gemini Dream/The Moody Blues
4.Vision Of Love/Mariah Carey
5.I Have Nothing/Whitney Houston
☆1月25日(木) Vol.172
1.魔法/Lou Christie
2.恋のバンシャガラン/Silver
3.Hold Me/Fleetwood Mac
4.とどかぬ想い/Billie Hughes
5.Fallin'/Alicia Keys
6.Smooth/Santana feat.Rob Thomas
☆矢口さんからのコメント☆
今週は各曜日の後半にグラミー賞のこれまでを振り返り、印象に残ったときの曲などをお送りしました。
ポップス・ファンとしていろんな作品に幅広く、より深く接点を持つのにとてもいいイヴェントだと改めて感じています。
日本時間の29日、月曜日発表となる第60回の主要4部門を極私的に予想すると、レコードが「レッドボーン/チャイルディッシュ・ガンビーノ」、アルバム『ダム/ケンドリック・ラマー』、ソング「1-800-273-8255/ロジックfeat. アレッシア・カーラ&カリード」、新人アレッシア・カーラ、以上。
番組では半ばヤケ気味にブルーノ・マーズでいいやなどと言いましたが、真面目に選んでみました。果たして?
矢口清治
今週もお聞きいただきありがとうございます。
☆1月15日(月) Vol.165
1.Hello,Mr.Monkey/Arabesque
2.I Heard A Rumour/Bananarama
3.Move Closer/Phyllis Nelson
4.Lucy In The Sky With Diamonds/Elton John
5.Happy Birthday/Stevie Wonder
☆1月16日(火) Vol.166
1.Who' Johnny/El DeBarge
2.White Lines/Duran Duran
3.想い出のステップ/Matthew Wilder
4.Caribbean Queen (No More Love On The Run)/Billy Ocean
5.Your Love Is King/Sade
6.At Your Best (You Are Love)/Aaliyah
☆1月17日(水) Vol.167
1.愛の聖書/Chris Montez
2.もう森へなんか行かない/フランソワーズ・アルディ
3.胸いっぱいの愛/Bangles
4.Silly Games/Janet Kay
5.Everytime You Go Away/Paul Young
6.You Gotta Be/Des'ree
☆1月18日(木) Vol.168
1.Mamma Mia/ABBA
2.Mamma Maria/Ricchie E Poveri
3.Run To You/Whitney Houston
4.Like A Rock/Bob Seger
5.恋人/Glenn Fly
☆矢口さんからのコメント☆
23年前、1995年1月当時、私は大阪で生放送の番組を担当していました。
阪神・淡路大震災が発生した2日後、まだ交通網も整っていませんでしたが、なんとかたどり着き、混乱が続く中で安否情報などを伝えながら、放送に携わるもののひとりとして多くの意味で替えることのできない時間を過ごしたことを覚えています。
こんなときラジオと音楽にいったい何が出来るのかーそんな問いを現在も抱きつつ毎年可能な限り担当番組で紹介しているのが、ちょうどそのころアメリカでヒットしていたデズリーの曲です。
いかなる困難も、あなたは必ず乗り越えるというメッセージを込めて。その「ユー・ガッタ・ビー」を17日のラスト・ナンバーとしてお送りしました。
矢口清治
今週もお聞きいただきありがとうございます。
☆1月8日(月) Vol.161
1.Jump Live An' Wail/The Brian Setzer Orchestra
2.監獄ロック/Elvis Presley
3.行かないで/Shirley Bassey
4.Animal/Def Leppard
5.パラダイス〜愛のテーマ/アン・ウィルソン&マイク・レノ
6.スター誕生〜愛のテーマ/Barbra Streisand
☆1月9日(火) Vol.162
1.Rock And Roll/Led Zeppelin
2.Rock & Roll Band/Boston
3.Carry On Wayward Son/Kansas
4.勝利への讃歌/Joan Baez
5.僕の船が入ってくる/The Walker Brothers
6.瞳のささやき/Crystal Gayle
☆1月10日(水) Vol.163
1.愛にまかせて/Pat Benatar
2.Come On Eillen/Dexys Midnight Runners
3.花のサンフランシスコ/Scott McKenzie
4.Cry For The Nations/The Michael Schenker Group
5.Heroes/David Bowie
6.Forever Young(1996)/Rod Stewart
☆1月11日(木) Vol.164
1.Is It You/Lee Ritenour
2.Sweet Baby/Stanley Clarke & George Duke
3.Never Be The Same/Christopher Cross
4.Real Love/Mary J.Blige
5.Life In An Northern Town/The Dream Academy
6.The Groover/T.Rex
☆矢口さんからのコメント☆
1月8日は、エルヴィス・プレスリーとデヴィッド・ボウイの誕生日。そして1月10日はボウイの命日でロッド・スチュワートの誕生日と、ロックの偉人関連日が続きました。
ボウイの訃報が届いた2年前に感じた、世界そして日本におけるその存在感の大きさは、私にとって改めて彼の業績を振り返る大きな機会となりました。水曜日にお送りした「ヒーローズ」は、70年までのアヴァンギャルドな天才と「レッツ・ダンス」以降の超スーパー・スターというふたつの像を結ぶつける,忘れ難い1曲です。
あなたにとっての、ボウイこの1曲はなんですか?
矢口清治
今週もお聞きいただきありがとうございます。
本年もよろしくお願いします。
☆1月1日(月) Vol.157
1.Happy New Yerar/ABBA
2.Wanna Be Startin' Somethin'/Michael Jackson
3.Happy/Surface
4.New Years Day/U2
5.New Day For You/Basia
6.Happy Together/The Turtles
☆1月2日(火) Vol.158
1.Dream Police/Cheap Trick
2.Dreams/Fleetwood Mac
3.ナオミの夢/ヘドバとダビデ
4.夢を見るだけ/The Evelry Brothers
5.夢織り人/Gary Wright
6.Don't Dream It's Over/Crowded House
☆1月3日(水) Vol.159
1.Uncle Charlie Interview〜Mr. Boojangles/Nitty Gritty Dirt Band
2.Puppy Love/Donny Osmond
3.僕と君のブー/Lobo
4.Who Let The Dogs Out/Baha Men
5.Black Dog/Led-Zeppelin
6.One/Three Dog Night
☆1月4日(木) Vol.160
1.Sweet Soul Music/Arther Conley
2.幸せはパリで/Dionne Warwick
3.Lovefool/The Cardigans
4.夜をかえして/Johnny Hallyday
5.霧の中のジョニー/John Leyton
6.霧のベイカー・ストリート/Gerry Rafferty
☆矢口さんからのコメント☆
2018年が始まりました。
あらためて、明けましておめでとうございます。お正月はどのようにお過ごしでしたか?
年明けということで今週は、元日にハッピー・ソング、2日は夢のヒット、3日にワンちゃん・ナンバーを揃えてみました。縁起ものになりましたでしょうか?
今年も毎回の放送で、”ああ、次回も聴こう”と思っていただけるよう、気持ちを込めていい曲をお届けいたします。本年もよろしくお願いいたします。
矢口清治