Age Free Music!

パーソナリティー

プロフィール 富澤一誠

公式ブログ

ウィンターアロハ2019
◆タイトル:Age Free Music!
◆放送日時:毎週木曜日24:00〜25:00
◆パーソナリティー:富澤一誠
12月26日のゲストは、小坂明子さん、ASKAさんです!

●一組目のゲストは小坂明子さんです。

 

シンガーソングライター、編曲家、ピアニスト、音楽プロデューサー、

音楽学校経営など大変大忙しの小坂さん。今度は本の出版です。

『歌はいきなり 上手くなります! 

     小坂明子の美味しいヴォーカル・メソッド』(言視舎)

これは小坂さんが自らの経験、そしてレッスンの中でのひらめきから、

身体の使い方、声の出し方、イメージの仕方などを

料理に例えて解説しているところが小坂流。

QRコードによる動画も付いているのでわかりやすい!

ぜひ体験してみてください。

なんとその本を3名の方にサイン付きでプレゼントいただきました。

ご希望の方は、Age Free Musicの応募フォームからお願いします。

 

いつも精力的に前向きな小坂明子さん、ありがとうございました。

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●二組目のゲストはASKAさんです。

 

ニュー・シングル「歌になりたい」をリリースし、

Age Free Musicには10年ぶりに登場のASKAさん。

一誠さんとも懐かしそうに話が弾みました。

「声もよく出ているし気合十分じゃない。

        でも曲作るの大変じゃない?(一誠さん)」

「再起の時に1年で2枚出しますと公言したから、そのぐらいの曲はあった。

     それ以外もあるし、ほんとにたくさん作ってる(ASKAさん)」

「シングル「歌になりたい」のテーマは?」

「漫画「漂流教室」の世界観がテーマ、

     「命・時」をどう表現するか苦労しました」

「シングルは10年ぶりだって?」

「要らないと思っていたシングルは、今の自分を知ってもらうために必要。

      さらにこれからシングルは大変重要な音楽業界になっていく」

「新曲なのにコンサートの最後の曲みたい、スケールデカいね」

「前回のツアーでも歌っていて、大ヒット曲の雰囲気を持っている。

                      こんなのは初めて」

昨年に続いて全国ツアーも始まり、3月にアルバムリリースも予定されていて、

音楽活動に力が漲っているASKAさん、ありがとうございました。

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良いお年を、お幸せに!

 

12月19日のゲストは、湯澤かよこさん、LAST FIRSTです!

●一組目のゲストは湯澤かよこさんです。

 

進学校でみんなが受験勉強に没頭する中、

進路相談で歌手志望を否定されて奮起。バークリー音楽大学留学を

果たしますが、言葉の壁やレベルの高さなどに苦労したそうです。

人種差別もある中、地元のクワイヤーにアジア人で1人認められるなど

実力を付け帰国。上京資金を貯めるためバイトの日々に、

突然留学時の友達の計らいでデビューが決まったそうです。

そしてデビュー10周年を記念したアートブックCD『moshi moshi』を

発表されました。絵本の付いたこのアルバム、

絵もそれぞれの曲をイメージしたご自身の書下ろしです。

曲もハートも声も魅力的な湯澤さんをイメージできる、

可愛らしい素敵なアートブックCDです。

 

長野県出身で一誠さんと故郷話で盛り上がった湯澤かよこさん、

ありがとうございました。

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●二組目のゲストはLAST FIRSTの

YOUSUKEさん、OSAさん、GACKYさんです。

 

シングル「 応援歌 」でメジャーデビューしたボーカル・グループ。

結成当時のお話を伺いました。音楽活動に挫折してきたメンバーで

グレープ結成を考えていたYOUSUKEさん。

OSAさんはブランクもあって厳しさも知っているだけに

始めは断ったそうです。しかし、取り合えず一度やったライブで、

「ファンが喜んでくれる、こんな素晴らしいことをやってたんだ」

と実感したそうです。

その頃一人で活動していたGACKYさんは、ライブを見に行った時

「仲間になりたい!」と思い強くアピール、

現在の3人での活動になったそうです。

デビュー曲「 応援歌 」は、今まで自分たちを支えてくれた

周りの方たちを想っての曲です。

 

このメンバーになる過程で、わけあって辞めて行った一人のメンバーに、

「いつかいい報告をしたい」気持ちを熱く持ち続けている

LAST FIRSTのYOUSUKEさん、OSAさん、GACKYさん、

ありがとうございました。

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また来週、お幸せに!

 

12月12日のゲストは、船山基紀さん、ギラ・ジルカさんです!

●一組目のゲストは船山基紀さんです。

 

歌謡ポップスの名曲を数多く世に送り出したアレンジャーの船山さん。

74年よりフリーの作編曲家として本格的に活動。

77年には沢田研二さん「勝手にしやがれ」、中島みゆきさん「時代」、

五輪真弓さん「恋人よ」、渡辺真知子さん「迷い道」などヒット連発。

そのアレンジ裏話は興味深いものばかりでした。

80年代からはアイドル全盛時代を支え、

特にジャニーズの作品は現在まで数多く手がけています。

そんなアレンジ術、船山さんの半生を記録した本

『ヒット曲の料理人 編曲家・船山基紀の時代』(リットーミュージック)

が発売されています。

「100点の曲を、120点にするのがアレンジの仕事です」

 

「これからのアレンジの方向は、

コンピューターだけでなく、人間力が大事!」と力説する

船山基紀さん、ありがとうございました。

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●二組目のゲストはギラ・ジルカさんです。

 

“50歳のメジャーデビュー”で話題のジャズ・ボーカリストです。

バークリー音楽大学でアルト・サックスを専攻するも、

「歌こそ自分の運命の楽器である」と感じるようになり進路を変更した、

歌手歴30年のベテランです。

スタンダードジャズやゴスペル、昭和の名曲ジャズカバー、

CMソングなど活動も幅広く、

2018年、MISIAさんに曲を提供しツアーにも参加。

その年のレコード大賞と紅白でもMISIAさんとステージに立ちました。

30周年に向け、「歌謡曲でデビューしたい」とレコード会社に相談。

配信シングル「ケンちゃん」、アルバム『50』で夢がかないました。

“ケンちゃん”と連呼するこの曲、なんと87回!

「連呼する曲の金メダルだ!」と一誠さんに認定されて大喜びの

ギラ・ジルカさん、ありがとうございました。

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また来週、お幸せに!

 

12月5日のゲストは、レーモンド松屋さん、新浜レオンさんです!

●一組目のゲストはレーモンド松屋さんです。

 

11枚目の最新シングル「本気でいくから」は

前作「クラブジェールのママ」のアンサーソング的作品。

前作でママを口説いた男に、

今作ではそれに答えるママの本音を歌っています。

「私も気持ちを決めて命懸けで行くから、覚悟はいいわね」

というレーモンドさんの解説に、

「そう言われてもなぁ・・・ちょっと待てよ・・・」と一誠さん(笑)

「私も命懸けです。歌手生命をかけて!」

とレーモンドさんも覚悟を熱く語りました。

 

恒例の歌唱指導もばっちり!

一誠さんにまた一つカラオケ勝負曲が増えました。

レーモンド松屋さん、ありがとうございました。

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●二組目のゲストは新浜レオンさんです。

 

令和元年5月1日に「離さない 離さない」でデビューされました。

大卒後即デビューで「第61回 日本レコード大賞 新人賞」受賞が決定。

デビューのキッカケは、「演歌歌手の父が一番の憧れでした」と新浜さん。

子供の頃から演歌を聴き、友達が演歌を聴かないことが

不思議だったそうです。

学生時代は野球に没頭しプロを目指していたが断念。

大学生の時、お父さんの鞄持ちから始め修行の日々を送ったそうです。

「今でも父は褒めてくれません」

大学のコンテストでグランプリを獲得、歌手になることを決意して

レコード会社にデモテープを送りまくったそうです。

そしてビーイングの演歌歌謡の新レーベル「海峡レコード」から

デビューとなりました。

新曲「離さない 離さない」ではとても爽やかに歌い上げています。

「野球で作ったゴツイ身体から、10キロ減量しました」という努力家の

新浜レオンさん、ありがとうございました。

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また来週、お幸せに!

 

11月28日のゲストは、南佳孝さん、松居慶子さんです!

●一組目のゲストは南佳孝さんです。

 

南さんのラジオ番組の人気コーナー「レディオソロイズム」からの

企画アルバム『ラジオな曲たち NIGHT AND DAY』の第二弾がリリース。

洋楽邦楽問わず古い曲から最近の曲までを、

南さんのセレクションでアレンジ、弾き語りを宅録した音源を

アルバムにまとめています。

今や260曲以上のストックがあるものの、

最近はアイデアが浮かばなくて困ってるそうです。

ネットのストリーミングサービスなどを利用しながら

新しい曲やアレンジを勉強しているとの事。

「夜中、ふっと目が覚める時あるんですよ、加齢につき(笑)

        そんな時、iPadもってきて聴いてるんです」

 

渋さは変わらず、新しいものを吸収しまくってる南佳孝さん、

ありがとうございました。

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●二組目のゲストは松居慶子さんです。

 

世界中を飛び回ってコンサートをしているJAZZピアニスト松居慶子さん。

前回の日本公演を見に行った一誠さんは、

「会場入った時のお客さんの熱気がすごかった。気圧が違ってた」との感想。

「ライブをしていくと曲が育って、私たちも進化していくんです」

全米リリース28枚目となる最新アルバム『ECHO』の収録曲

「Moon Over Gotham」が、

Billboard SMOOTH JAZZ NATIONAL AIR PLAYチャートで1位を獲得。

このアルバムから2曲目の全米No.1になりました。

2020年1月13日には、よみうり大手町ホールで、

日本公演『KEIKO MATSUI SOLO PIANO 2020』を行います。

「ピアノだけで、私の世界観を不思議な空間にしてお届けします」

 

「お正月は日本でゆっくりできそうです」という

松居慶子さん、ありがとうございました。

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また来週、お幸せに!

 

11月21日のゲストは、PANTAさん、山木康世さんです!

●一組目のゲストは、結成50周年記念作品『乱破』をリリースした

頭脳警察 のPANTA さんです。

 

初出演ながら、実は一誠さんとはとても仲良し。PANTAさん曰く

「富澤とは、この業界で一番古い友達かもしれない」との事。 

打ち合わせから昔話が尽きませんでした。

 

欧米のロックに一矢報いる形でずっと戦ってきたPANTAさん。

「でも作品にジャパニーズを売りに出すのはあざとい・・・」と

避けてきた中、今回のアルバム収録曲「乱破者」では、尺八を採用。

「自分の行きつくところは結局これだったのか!」と納得したそうです。

一誠さんも「これカッコイイ!」と絶賛でした。

 

PANTAさんの半生と音楽遍歴を振り返る本

『PANTA暴走対談LOFT編』も刊行されます。

終始テンション高く一誠さんも興奮気味でした。

PANTAさん、ありがとうございました。

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●二組目のゲストは山木康世さんです。

 

一誠さんの過去をよく知る45周年の山木さん。初めて会った時、

白い毛皮のコートにロングブーツ、サングラスで登場した一誠さんに

「どっちがタレントだろう・・・と思うくらいドキッとした」そうです。

「お互い45年間しぶとく生き延びてきた(笑)」と一誠さん。

 

ふきのとう時代の曲でセルフカバーした「ここは沖縄」。

沖縄のフラダンスチームがこの曲を採用し、世界大会に出場したそうです。

「世界にも羽ばたきつつあります」と、うれしそうでした。

 

今でもたくさんのライブやイベントを行っている元気な山木康世さん、

ありがとうございました。

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また来週、お幸せに!

 

11月14日のゲストは、熊木杏里さん、ISEKIさんです!

●一組目のゲストは、熊木杏里さん。

 

ライブアルバム

『熊木杏里 LIVE“ホントのライブベスト版 15th篇” 〜An's Choice〜』と、

約2年半ぶり10枚目のオリジナルアルバム『人と時』を

同時リリースされました。

アルバム『人と時』のコンセプトは、

「今の自分に一番似合った歌い方を考えました」

「無理なく、シンプルで温かいものが出来上がったなぁ・・・」

収録曲のエピソードも語っていただきました。

「息子が風船葛の種を見せてくれて、

    その言葉の響きが日本的で素敵だったので(9曲目:風船葛)」

「四葉のクローバーのような奇跡的なものでなく、

    自分の中にある大事なもを・・・(3曲目:それがいいかな)」

他にも熊木さんらしさいっぱいな素敵な曲ばかりです。

 

楽しいトークの中に、優しさも溢れている熊木杏里さんでした。

ありがとうございました。

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●二組目のゲストはISEKIさんです。

 

「LIFE」が大ヒットしたキマグレンのISEKIさん。

現在はソロアーティストとして、

音楽イベントプロデューサーとして大活躍です。

配信リリースされているニューシングル「Parade」も

「当時に負けない熱量がある(一誠さん)」という楽曲です。

キマグレン解散後、ソロで目指した音楽は?という問いに、

「日本のAORをもっと勉強して、

      それをポップスに昇華していい楽曲を作りたい」

キマグレンの今後は?

「それぞれの活動を大事にしながら、

       これからも一緒の活動あるかも・・・」

音楽イベントプロデューサーとしても大忙しで、始めた理由は?

「自分の居場所を自分で作るしかない」

「自分で動いてやりたい人とやる、やりたい音楽を作っていく!」

と、意欲が漲るISEKIさんでした。ありがとうございました。

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また来週、お幸せに!

 

11月7日のゲストは、松井五郎さん、馬場俊英さんです!

●一組目のゲストは、作詞家の松井五郎さん。

 

1979年にバンド結成。ポプコンつま恋本選会では、

クリスタルキング「大都会」に敗退、そしてバンドは解散。

作詞家を目指すも方法が分からず、

好きな仲間に提供する日々だったそうです。

「まるで音楽浪人みたいでした(笑)」

そして1981年チャゲ&飛鳥のアルバム『熱風』で作詞家デビュー。

1884年「ふたりの愛ランド/石川優子とチャゲ」ヒットの頃

安全地帯・玉置浩二さんを紹介され、1曲だけの依頼のところ、

他のアルバム予定曲全部に詞を書いて持って行ったというエピソードでは、

「当時彼の声・曲に感動したんです。その熱意もあって

    彼とのつながりが始まりました」と話していただきました。

チャゲ&飛鳥、安全地帯のヒットを経験したもののご本人は、

「田原俊彦くんとか工藤静香さんの作詞で、仕事が広がっていきました」

 

子供時代も知る平原綾香さんについては

「歌と共に成長具合が見れて、毎回驚きと楽しみがあります」

と語る松井五郎さんでした。ありがとうございました。

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●二組目のゲストは馬場俊英さんです。

 

2018年リリースのコラボアルバム『ステップ・バイ・ステップ』では

KANさん、玉城千春さん、根本要さん、伊勢正三さんなどとコラボ。

「皆さんの活動のペースの調整が大変でした(笑)」

特にSING LIKE TALKINGとの収録で3人が揃った事に大感動したそうです。

そのアーティストをすべて集めたコンサートの模様を収録したDVD

『STEP BY STEP CONCERT 2018』

さらに今年は「自分とコラボ」をテーマに活動、そのライブを収めたアルバム

『GRAFFITI AND MASTERPIECE vol.1

    BABA TOSHIHIDE LIVE TOUR 2019』もリリース。

さらに新しいツアーもスタート。2020年の25周年に向け大忙しです。

笑顔を絶やさない、いつでも爽やかな馬場俊英さん、

ありがとうございました。

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また来週、お幸せに!

 

10月31日のゲストは、トワ・エ・モワのお二人、平原綾香さんです!

●一組目のゲストは、トワ・エ・モワの白鳥英美子さん・芥川澄夫さん。

 

結成50周年を迎えたトワ・エ・モワ。

今までコンサートで自分たちの事を話すのが苦手だったそうで、

「でも、このアニバーサリーイヤーではきちっと話をしよう」と

決めているそうです。

コンサートでは

「空気を自分たちの方へ持ってきさえすれば上手くいく」

「最初でスベると大変ですが、もうほとんどありません」

「その理由は、失うものが無くなったから」

「お客さんにとにかく楽しんでもらうんだ、

     へんな欲やプライドを捨て去るとすぅ〜を入っていけます」

 

楽しいコンサートが想像できます。

トワ・エ・モワの白鳥英美子さん・芥川澄夫さん、

ありがとうございました。

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●二組目のゲストは平原綾香さんです。

 

ニューアルバム『はじめまして』のコンセプトは、

良いメロディーに良い歌詞があって、

みんなが口ずさみやすいものを作る事。

「いつでも“はじめまして”の、

      デビューアルバムを作っているような気持ちです」

藤井フミヤさん(「恋」)、槇原敬之さん(「はじめまして」)、

Coccoさん(「風凛雪花」)の書下ろし作品や、

もちろんご自身の作品も並びます。

「いい曲は相応しい歌い手に歌われていい作品になる(一誠さん)」

この言葉が集約されているアルバムです。

 

レコーディング、コンサート、ミュージカル、映画と

1年中大忙しの平原綾香さん、ありがとうございました。

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また来週、お幸せに!

 

10月24日のゲストは、鈴木康博さん、岩崎宏美さんです!

●一組目のゲストは、鈴木康博さん。

 

3枚組のライブアルバム

『LIVE!!! YASUHIRO SUZUKI

    70th ANNIVERSRY&BEST SELECTION 2016-2019』は

70歳を超えた鈴木さんがリリースした10年ぶりのライブアルバムです。

2018年に日本橋三井ホールで開催された

『70thアニバーサリーライブ』を中心に、毎年全国各地で開催している

ツアー中にライブ録音した中から厳選した47曲です。

1曲収録されている新曲「心の言葉」は

今まで応援してくれた方々への感謝の気持ちを

「言葉で言うだけでは嫌なので、歌に託しました」という作品。

デビューから50年分のファンの方々への気持ちがこもっています。

 

「曲はいつも作ってるぞ!」と

ちょっと照れながら笑って語る鈴木康博さん、ありがとうございました。

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●二組目のゲストは岩崎宏美さんです。

 

『 Dear Friends 8 筒美京平トリビュート 』をリリースされました。

『Dear Friends』は、カバー曲だけのアルバムシリーズ。

今回は育ての親ともいえる筒美京平さんの作品だけを集めました。

選曲のポイントは?との質問に

「パッとメロディーが浮かぶ曲」

「自分が好きで歌いやすい曲」を集めたそうです。

このアルバムはアナログ盤LPもリリースされています。ぜひチェックを!

 

『もうすぐ45周年!岩崎宏美コンサートツアー 〜残したい花について〜』

まだまだ続きます。

 

とにかく明るく、一誠さんも笑いが絶えないトークでした。

岩崎宏美さん、ありがとうございました。

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また来週、お幸せに!

 

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