KONISHIKI LEALEA SATURDAY

パーソナリティー

プロフィール KONISHIKI

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☆タイトル:KONISHIKIのLEALEA SATURDAY
☆放送日時:毎週土曜日 6:15〜6:35(「Startup Saturday」内)
☆パーソナリティー:KONISHIKI

4/29は、ヴァイオリニストの古澤巌さんが ゲストです。

Aloha!

KONISHIKIです!!土曜日の朝6時15分から35分までの20分番組のLEALEA SATURDAY。
朝からハイテンションなコニちゃんについてきてね!
今週は、ヴァイオリニストの古澤巌(ふるさわいわお)さんがゲストです。
 
古澤巌
3歳半よりバイオリンを始め、79年日本音楽コンクール第1位。
82年桐朋学園大学首席卒業の夏、小澤征爾の推薦でタングルウッド音楽祭のコンサートマスターを務め、ルイ・クラズナー(ベルクの協奏曲進呈者)に室内楽を師事。
83年冬から政府給費留学生として全員奨学生のカーチス音楽院(フィラデルフィア)に編入、85年春に卒業。レナード・バーンスタインの超エンターテイメントと、セルジウ・チェリビダッケの悪魔の様な音楽の両極を学ぶ。カーチス時代の2年半、毎週末フィリーのダウンタウンのストリートでプレイする。
85年夏よりモーツァルテウム音楽院(ザルツブルク)に移り、ハンガリーの鬼才シャンドール・ヴェーグ(2年間)、黒海からのユダヤ人ナタン・ミルシテイン(足かけ8年間)、パリのイブリー・ギトリス(4年間)の元で修業する。アバド・コンクール(ソンドリオ)第1位。
86年夏27才の時、大学1年の葉加瀬太郎と出会い、ジプシーバンド「ヴィンヤードシアター」結成。遂にバイオリニストになることを決める。(それまで公演ではNGだったモンティのチャルダッシュの演奏を始める)。
88年、ソリストとコンサートマスターに就任(東京都交響楽団4年間)、世界ツアーに出る。在響中はヨー・ヨー・マとブラームスのドッペルコンチェルト等、様々な協奏曲を演奏する機会を得る。
93年「ピースライトBOX」のCM出演、交流のあったステファン・グラッペリのバンドメンバーとパリで録音する。後に、グラッペリ自身とは96年に彼の最後の録音としてミニアルバムを制作(97年他界)。ギターのアサド兄弟等、修業のため常に海外から素晴らしい音楽家を招聘しながら共演を続ける。
そして、2006年HATSに移籍。今の全てが「はじまり」、現在に至る。
身体の使い方を合気道(3段)に、未知なる幸せをレイキ(皆伝)に、リズム感をダンス(ルイス佐々木、一人でできるもん)に、馬の気持ちを乗馬(20年)に、ビートの波に乗る為にサーフィン教室に、スピード感をレース(テラモス)に、基本の身体造り(PCY)に。まだまだ修業は、続いてゆくのか…。

※2017年4月12日、最新アルバム「愛しみのフーガ〜Mr. Lonley」リリース。
今週は、古澤さんの幼少の話から、コンサートの話までお話を伺いましたよ。

 

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古澤巌さんのオフィシャルホームページです。
URLは
 
ブログはこちら
 
是非、覗いて見て下さい。
 
また小錦八十吉&千絵CD「COLOR's」購入希望の方は 株式会社KPカンパニーのページにあるhttp://konishiki.net/company/ 

会社概要のE-mail:info@kp-inc.jpに、郵便番号、住所、電話番号 あなたのフルネーム、アルバム購入枚数を

お書き添えの上、お送り下さい。スタッフが対応いたします。宜しくお願いします。

     
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4/22も、ベーシストの伊藤広規さんとギタリストの今剛さんが ゲストです。

Aloha!

KONISHIKIです!!土曜日の朝6時15分から35分までの20分番組のLEALEA SATURDAY。
朝からハイテンションなコニちゃんについてきてね!
今週も、ベーシストの伊藤広規さんとギタリストの今剛さんがゲストです。
伊藤広規氏
1977年、マジカルシティ(青山純D、新川博K、牧野元昭G)でプロになる。

1978年には佐藤博とのバンド、ハイタイムス結成で、様々なミュージシャンと関わるようになる。
1979年、山下達郎に出会い、現在まで山下達郎に関する殆どのレコーディング、LIVE活動に携わる。
2005年にはLIVEサポ−トとして渡仏し、青山純と日本のミュージシャンで初めてパリコレクションでLIVEパフォーマンスをする。現在までにレコーディングを依頼された楽曲の数は2000曲を超え、ツアーLIVEサポートのステージは1500本を有に超える。日本屈指のベーシストと呼ぶ枠を超え、作曲編曲プロデューサー、自身の活動も精力的に展開中。2012年、伊藤広規 &His Friendsで、「Relaxin’ at IWAKI ALIOS」青山純とのリズムセクションA*Iでも「A*I」 をリリース。

今剛氏 1958年北海道出身。18才でスタジオミュージシャンを始め、PANTA&HAL、Parachute、Nobucaine、井山大今、Battle Cry等のバンド活動の他に井上陽水、今井美樹、宇多田ヒカル、角松敏生、福山雅治、EXILE ATSUSHI他、数多くのアーティストのツアー及びレコーデイングに参加。自身のソロアルバムも2枚発表している。

今週は仕事以外の話も聞いてみましたよ。ぜひ聴いて下さい。

 

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伊藤広規さんのオフィシャルホームページです。
URLは
是非、覗いて見て下さい。
 
そして2人の番組出演を記念して、伊藤広規さん、今剛さんのサイン入りバンダナを
1名様にプレゼントします。欲しい方は、あなたの住所、お名前、ご連絡先を書いて
番組メッセージフォームからご応募お願いします。抽選で1名様にプレゼントいたします。
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また小錦八十吉&千絵CD「COLOR's」購入希望の方は 株式会社KPカンパニーのページにあるhttp://konishiki.net/company/ 

会社概要のE-mail:info@kp-inc.jpに、郵便番号、住所、電話番号 あなたのフルネーム、アルバム購入枚数を

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4/15は、ベーシストの伊藤広規さんとギタリストの今剛さんが ゲストです。

Aloha!

KONISHIKIです!!土曜日の朝6時15分から35分までの20分番組のLEALEA SATURDAY。
朝からハイテンションなコニちゃんについてきてね!
 
今週は、ベーシストの伊藤広規さんとギタリストの今剛さんがゲストです。
伊藤広規氏
1977年、マジカルシティ(青山純D、新川博K、牧野元昭G)でプロになる。

1978年には佐藤博とのバンド、ハイタイムス結成で、様々なミュージシャンと関わるようになる。
1979年、山下達郎に出会い、現在まで山下達郎に関する殆どのレコーディング、LIVE活動に携わる。
2005年にはLIVEサポ−トとして渡仏し、青山純と日本のミュージシャンで初めてパリコレクションでLIVEパフォーマンスをする。現在までにレコーディングを依頼された楽曲の数は2000曲を超え、ツアーLIVEサポートのステージは1500本を有に超える。日本屈指のベーシストと呼ぶ枠を超え、作曲編曲プロデューサー、自身の活動も精力的に展開中。2012年、伊藤広規 &His Friendsで、「Relaxin’ at IWAKI ALIOS」青山純とのリズムセクションA*Iでも「A*I」 をリリース。

今剛氏 1958年北海道出身。18才でスタジオミュージシャンを始め、PANTA&HAL、Parachute、Nobucaine、井山大今、Battle Cry等のバンド活動の他に井上陽水、今井美樹、宇多田ヒカル、角松敏生、福山雅治、EXILE ATSUSHI他、数多くのアーティストのツアー及びレコーデイングに参加。自身のソロアルバムも2枚発表している。

そんなお二人に音楽の事を沢山聞いてみました。ぜひ聴いて下さい。

 

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伊藤広規さんのオフィシャルホームページです。
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是非、覗いて見て下さい。
 
そして2人の番組出演を記念して、伊藤広規さん、今剛さんのサイン入りバンダナを
1名様にプレゼントします。欲しい方は、あなたの住所、お名前、ご連絡先を書いて
番組メッセージフォームからご応募お願いします。抽選で1名様にプレゼントいたします。
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また小錦八十吉&千絵CD「COLOR's」購入希望の方は 株式会社KPカンパニーのページにあるhttp://konishiki.net/company/ 

会社概要のE-mail:info@kp-inc.jpに、郵便番号、住所、電話番号 あなたのフルネーム、アルバム購入枚数を

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4/8も、兄弟のピアノデュオ、レ・フレールの斎藤守也さん圭土さんが ゲストです。

Aloha!

KONISHIKIです!!土曜日の朝6時15分から35分までの20分番組のLEALEA SATURDAY。
朝からハイテンションなコニちゃんについてきてね!
 
今週もレ・フレールの斎藤守也さん圭土さんが ゲストです。
レ・フレールは斎藤守也(さいとうもりや・兄)と斎藤圭土(さいとうけいと・弟)の兄弟によるピアノデュオ。
兄弟ともに15歳よりルクセンブルク国立音楽学校に留学。ガーリー・ミューラー氏に師事し、クラシックピアノを学ぶ。
コンポーザー・ピアニストとしてオリジナル楽曲の制作とライブを両軸に活動。故中村とうよう氏(音楽評論家)に
「斎藤守也・圭土の音楽は、いま世間一般に流通するどの音楽ともまったく似ていない。(『芸術新潮』2008年11月号)」と
評された独創的な楽曲とピアノプレイスタイル「キャトルマンスタイル」を兄弟二人で確立。2本の手では成し得ない演奏法を
4本で探りながらできた、そのプレイスタイルは他に類をみない。 2002年9月3日、出身地である横須賀のライブハウスにおいて
「レ・フレール(フランス語で「兄弟」を意味する)」として活動を開始すると、その斬新かつ繊細なプレイスタイル(1台4手連弾)、交響曲や器楽セッションを想起させるオリジナル楽曲、 そしてライブパフォーマンスにより瞬く間に日本全国で
「ピアノ革命」と話題となる。2006年11月8日にリリースしたメジャーデビュー作『PIANO BREAKER / ピアノ・ブレイカー』(Universal Music)はオリコンウィークリーチャートにおいてピアニストデビュー作歴代最高位を塗り替え、史上初のTOP20入りを果たし、さらにゴールドディスクを獲得。 これまでに、アクセル・ツヴィンゲンベルガー(Pf)、ハンク・ジョーンズ(Pf)、池宮正信(Pf)、大江千里(Pf)など共演、海外アーティストとのセッションをはじめ、オリジナル楽曲をベースとしてオーケストラやソロアーティストとの融合を行うなど独自のアプローチで「連弾」を追求している。

楽曲制作・提供では、テレビCM(ハウス食品「ソイチップス」「フルーチェ」・ハウスウェルネスフーズ「C1000レモンウォーター」・八木木材産業「エピオス・ロングライフ」・YOUテレビ他)、舞台(宝塚歌劇作品『オネーギン』他)、映画(『4分間のピアニスト』2007年ドイツアカデミー賞受賞作品イメージ楽曲)、テレビ番組(TBS「はなまるマーケット」エンディングテーマ)、JAL・ANAの機内放送に採用されるなど多方面にわたり、各業界からの支持も厚い。
ジャンルを問わず、あらゆる年齢層を惹き付け、聴く人の魂を揺さぶる熱いオリジナルサウンドは着実に評価を高め、フランス・ベルギー・韓国でもメジャーデビュー(Universal Music)を果たし、ヨーロッパ各国・韓国・オーストラリアの主要都市などでツアーを開催。ピアノ一台で世界各国の聴衆を熱狂の渦に巻き込んでいる。 2012年11月21日には結成10周年を記念したライブ盤『Best of Live』(Universal Music)、2013年3月20日に『レ・フレール管弦楽団』(Universal Music)をリリース。これは2012年12月に「ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル(指揮:高原守)」を招聘して行われた共演公演「レ・フレール管弦楽団」のライブ録音で、レ・フレール楽曲の新たな魅力を凝縮した特筆すべき1枚となった。2013年8月21日には斎藤圭土が『音楽家たち』(Universal Music)、同年11月6日には斎藤守也が『旅』(Universal Music)をリリース。これらは彼らそれぞれの楽曲をピアノ連弾以外のアレンジで収録、「コンポーザー・斎藤守也」、「コンポーザー・斎藤圭土」として発信したものである。
2014年9月3日にはレ・フレールとして4枚目となるオリジナルアルバム『4 -Quatre』(Universal Music)をリリース。天野喜孝氏が描きおろした「キャトルマン」がジャケットを飾った。 2016年1月より新タイトルツアー「Les Frères Anthology」を全国で展開、2016年9月2日にはメジャーデビュー10周年を記念した『レ・フレール THE BEST』(Universal Music)をリリース。
結成時から続けている保育園や幼稚園での演奏活動や、災害復興を機にプロジェクト化した「こどもたちへの音楽支援活動」を全国各地で行うなど、次世代のこどもたちへの芸術文化発展にも大きな力を注ぎ、「レ・フレール」という唯一無二の音楽ジャンルを形成しながら世界に向けて発信し続けている。

 

そんな兄弟とともに、楽しくお送りしていきます。

 

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4/1は、兄弟のピアノデュオ、レ・フレールの斎藤守也さん圭土さんが ゲストです。

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KONISHIKIです!!土曜日の朝6時15分から35分までの20分番組のLEALEA SATURDAY。
朝からハイテンションなコニちゃんについてきてね!
 
今週はレ・フレールの斎藤守也さん圭土さんが ゲストです。
レ・フレールは斎藤守也(さいとうもりや・兄)と斎藤圭土(さいとうけいと・弟)の兄弟によるピアノデュオ。
兄弟ともに15歳よりルクセンブルク国立音楽学校に留学。ガーリー・ミューラー氏に師事し、クラシックピアノを学ぶ。
コンポーザー・ピアニストとしてオリジナル楽曲の制作とライブを両軸に活動。故中村とうよう氏(音楽評論家)に
「斎藤守也・圭土の音楽は、いま世間一般に流通するどの音楽ともまったく似ていない。(『芸術新潮』2008年11月号)」と
評された独創的な楽曲とピアノプレイスタイル「キャトルマンスタイル」を兄弟二人で確立。2本の手では成し得ない演奏法を
4本で探りながらできた、そのプレイスタイルは他に類をみない。 2002年9月3日、出身地である横須賀のライブハウスにおいて
「レ・フレール(フランス語で「兄弟」を意味する)」として活動を開始すると、その斬新かつ繊細なプレイスタイル(1台4手連弾)、交響曲や器楽セッションを想起させるオリジナル楽曲、 そしてライブパフォーマンスにより瞬く間に日本全国で
「ピアノ革命」と話題となる。2006年11月8日にリリースしたメジャーデビュー作『PIANO BREAKER / ピアノ・ブレイカー』(Universal Music)はオリコンウィークリーチャートにおいてピアニストデビュー作歴代最高位を塗り替え、史上初のTOP20入りを果たし、さらにゴールドディスクを獲得。 これまでに、アクセル・ツヴィンゲンベルガー(Pf)、ハンク・ジョーンズ(Pf)、池宮正信(Pf)、大江千里(Pf)など共演、海外アーティストとのセッションをはじめ、オリジナル楽曲をベースとしてオーケストラやソロアーティストとの融合を行うなど独自のアプローチで「連弾」を追求している。

楽曲制作・提供では、テレビCM(ハウス食品「ソイチップス」「フルーチェ」・ハウスウェルネスフーズ「C1000レモンウォーター」・八木木材産業「エピオス・ロングライフ」・YOUテレビ他)、舞台(宝塚歌劇作品『オネーギン』他)、映画(『4分間のピアニスト』2007年ドイツアカデミー賞受賞作品イメージ楽曲)、テレビ番組(TBS「はなまるマーケット」エンディングテーマ)、JAL・ANAの機内放送に採用されるなど多方面にわたり、各業界からの支持も厚い。
ジャンルを問わず、あらゆる年齢層を惹き付け、聴く人の魂を揺さぶる熱いオリジナルサウンドは着実に評価を高め、フランス・ベルギー・韓国でもメジャーデビュー(Universal Music)を果たし、ヨーロッパ各国・韓国・オーストラリアの主要都市などでツアーを開催。ピアノ一台で世界各国の聴衆を熱狂の渦に巻き込んでいる。 2012年11月21日には結成10周年を記念したライブ盤『Best of Live』(Universal Music)、2013年3月20日に『レ・フレール管弦楽団』(Universal Music)をリリース。これは2012年12月に「ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル(指揮:高原守)」を招聘して行われた共演公演「レ・フレール管弦楽団」のライブ録音で、レ・フレール楽曲の新たな魅力を凝縮した特筆すべき1枚となった。2013年8月21日には斎藤圭土が『音楽家たち』(Universal Music)、同年11月6日には斎藤守也が『旅』(Universal Music)をリリース。これらは彼らそれぞれの楽曲をピアノ連弾以外のアレンジで収録、「コンポーザー・斎藤守也」、「コンポーザー・斎藤圭土」として発信したものである。
2014年9月3日にはレ・フレールとして4枚目となるオリジナルアルバム『4 -Quatre』(Universal Music)をリリース。天野喜孝氏が描きおろした「キャトルマン」がジャケットを飾った。 2016年1月より新タイトルツアー「Les Frères Anthology」を全国で展開、2016年9月2日にはメジャーデビュー10周年を記念した『レ・フレール THE BEST』(Universal Music)をリリース。
結成時から続けている保育園や幼稚園での演奏活動や、災害復興を機にプロジェクト化した「こどもたちへの音楽支援活動」を全国各地で行うなど、次世代のこどもたちへの芸術文化発展にも大きな力を注ぎ、「レ・フレール」という唯一無二の音楽ジャンルを形成しながら世界に向けて発信し続けている。

そんな兄弟とともに、楽しくお送りしていきます。

 

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レ・フレールのオフィシャルホームページです。
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