ESPミュージカルアカデミーPresents 音楽人〜ONGAKU-BEAT〜

パーソナリティー

プロフィール 山本昇


☆タイトル:「ESPミュージカルアカデミーPresents 音楽人〜ONGAKU-BEAT〜」
☆放送日時:毎週土曜日 21:30〜22:00
☆パーソナリティー:山本 昇
DAOKO

ラップシンガー、DAOKOさん。19歳。新曲について、めちゃめちゃ雄弁に語ってくれました。嬉しいですわー。DAOKOさん、今、ガンガンに変化していってますね。

あいたい

2016年3月5日のゲストは、稀代のクリスタルボイス、林部智史さん。

ESPミュージカルアカデミー卒の林部さん。新聞配達をしながら通ったそうです。しかも、朝刊だけでなく、夕刊も。林部さん、あんたはエライ!

ESPのパフォーマンスの授業で習った、歌う時に“手を腰から上に挙げる”等の話をしてくれました。興味深い話。

TV番組「THEカラオケバトル」の年間チャンピオンの林部さん。カラオケは“ビブラートで(点数を)稼ぐ”そうです。

デビューシングル「あいたい」は、歌が非常に生々しいですが、この歌、一発録りだそうです!

奥華子

私、山本昇が、奥華子さんとNACK5で絡むのは、“RADID-X”以来、なんと8年半ぶり!うわぉ。奥さん、トークのスピード、ちょっと早なった気がします。

宝物/イツワリ

2016年2月27日のゲストは、ツインヴォーカル&ツインギターの4人組ユニット、LoVendoR。

今回は、Gt.魚住有希さん(写真左)とVo.田中れいなさん(写真右)が、ご出演。田中さんは、番組初登場。田中さん、なんでもズバズバ言いはります。こっちが心配になるぐらい。

2ndシングル「宝物/イツワリ」は、共に田中さん作詞。「宝物」は、車の中でパーッと書いたそうです。才能ですね。「イツワリ」は、“カラダだけの関係の歌”だそう。大人!

田中さんの音楽人話は、「歌の上手い人とカラオケに行くと、音程がズレないか見る。そうじゃない人の時はデンモクを見る。」でした。おぉー。

GLIM SPANKY

久々のご出演のお二人。今回はペイズリー柄のシャツではなかった、Gt.亀本寛貴さん(写真右)。そして、意外と可愛い女の子な部分をお持ちのVo.&Gt.松尾レミさん(写真左)です。

隣の行方

2016年2月20日のゲストは、新山詩織さん。

20歳になって、「一新したい。」と、新山さん。今まで着なかった“オレンジ”“黄色”の服も着てみたいそうです。服の色については、お母さんにも言われたそうですよ。

7thシングル「隣の行方」のc/w「もう、行かなくちゃ。」のイントロ、歪んだギターがロックです。「ポール・ウェラーのような」とは新山さん。確かに。

タンバリンの生々しい“チャカチャカ”サウンドがいいですねー。これ、笹路正徳さんの生演奏だそう。ほぅー。

この曲のサビの高いパートは、“ミックスボイス”で歌っているそう。その歌声が、また魅力的!

La PomPon

6人組ダンス&ボーカルグループ、La PomPonさん。メインボーカル担当、16歳のKIRIさん(写真左)。そして、沖縄出身、ちょっとオモロい17歳のRIMAさん(写真右)ですよ。

乙女心の鍵/The 輝ける

2016年2月13日のゲストは、約80名のボーカルグループ、バクステ外神田一丁目。

自称18歳、ホンマは28歳のもえのあずきさん(写真左)と、堀内華央理さん(写真右)がご出演。

もえのさんは、“大食い”として知られています。堀内さん、以前から、もえのさんのコンビニでのおにぎりの爆買いを見て、うすうす気付いていたそうです。

堀内さんの“Food&Culture”の発音が素晴らしかったですねー。

両A面シングル「乙女心の鍵/The 輝ける」に収録の「Good night blues」は、ロッカ・バラード。つんくさん作詞・作曲。これが、めちゃめちゃいい!毎日、閉店時に歌われる曲だそうで。1人ずつ歌っておられますが、特に2番がいい!針尾ありささんが歌っているそうでーす。

Juice=Juice

Juice=Juiceさん。21歳の金澤朋子さん(写真左)と、17歳の宮本佳林さん(写真右)です。今回のトリプルA面シングル、3曲とも曲調が違いますが、2人のキャラクターも違いますねー。個性。

さよなら世界

2016年2月6日のゲストは、ガールズバンド、CASPA(キャスパ)。

Ba.Tokoさん(写真、左から2番目)は、大のRYTHEMさん好き。Gt.Natsumiさん(写真左)は、a crowd of rebellionが好きなんだそう。激しめ!

1stミニアルバム「さよなら世界」は、安野勇太さんプロデュース。メロディーがいいですねー。切ない!Vo.Miyuさん(写真右)の特徴的な声もいいです。

M-1「The End Of The World」の見事なハモリは、Dr.Aikaさん(写真、右から2番目)が担当。てか、全員コーラスができるそう。主旋律をVo.Miyuさん以外のメンバーが歌う事も。

それにしても、Tokoさんのベースが、ホンマよう動きます。ブリブリです。

アーカイブ