ESPミュージカルアカデミーPresents 音楽人〜ONGAKU-BEAT〜

パーソナリティー

プロフィール 山本昇


☆タイトル:「ESPミュージカルアカデミーPresents 音楽人〜ONGAKU-BEAT〜」
☆放送日時:毎週土曜日 21:30〜22:00
☆パーソナリティー:山本 昇
あいみょん

21歳のシンガーソングライター、あいみょんさん。メジャーデビューしたばっかり!明るい人です。関西人です。ハマショー好きです。

幻想ドライブ

2016年5月21日のゲストは、次世代アニソンシンガー、和島あみさん。

北海道・倶知安町出身で、17歳の和島さん。今年1月に開催されたオーディションで、グランプリを獲得。で、4月に上京。そして、5月にデビュー。早い!スピード感!

中学時代は、アイドル好きで、SUPER GiRLSさんが好きだったそうです。乙女心♪

デビューシングル「幻想ドライブ」。初のレコーディングで泣いた、という和島さん。それは「夢が叶った涙」だったそうです。番組で、「自分には、これ(歌)しかない。」と、話してくださいました。強い意志。しっかりしてはります。

DOBERMAN INFINITY

番組8度目のご出演!ホンマにありがとうございます。DOBERMAN INFINITYさん。ラッパーのGSさん(写真左)と、ボーカルのKAZUKIさん(写真右)。今回は、キャップ祭り。

meets sparkjoy

2016年5月14日のゲストは、南波志帆さん。

久しぶりのアルバム「meets sparkjoy」。南波さん、声が出しやすくなった、と。低音が出るようになり、そこから、高音も出るように。音域。

M-3「necco」の作詞は、持田香織さん。南波さんの歌にも、持田さん感が。持田感。もちもち感。

M-7「おとぎ話のように」は、公私ともに交流のある、吉澤嘉代子さんが作詞・作曲。南波さんが芸能界をサヴァイブしていく内容だそうで、吉澤さん、泣きながら作ったそうです。

M-6「ミモザ」、南波さんの歌が、めっちゃ“大人”です。めっさいい。この曲は、最後にレコーディングしたそうで。納得。

chay

プリンセス・オブ・レトロ・ポップ、chayさん。26歳のchayさん。大人なしっかりした語り口でした。そんな中にも可愛いテイストが。「〜とか」の言い回しがいいっ!

innocence/キャラバン

2016年5月7日のゲストは、4人組バンド、LAMP IN TERREN。

1年4ヶ月ぶりのご出演。Dr.川口大喜さん(写真左)、めっちゃ喋ってくれるように。Vo.&Gt.松本大さん(写真右)も、高めのテンションで。

音楽人話は、松本さんが、「散歩してると“BGM”が流れる。」川口さんは、「曲を聴くと、この人はどういう“人間”なんだろう、と気になる。」でした。

1stシングル「innocence/キャラバン」。2曲とも、曲がカット・アウト。“ピシッ”と終わります。意図的ではないらしく「決めてない。そうなっちゃう。」との事。

ライブでは、川口さん、ドラムスティックをクルクル。手癖だそう。松本さんは、ライブ終盤のMCが多め。「そうなっちゃう!」そうです。

KANIKAPILA

ガールズバンド、KANIKAPILAさん。1年ぶりのご出演。17歳のVo.&Per.AOIさん(写真左)。OLっぽい見た目になって〜。Vo.&Ukulele&Gt.YOSHIKAさん(写真右)は、18歳。人生で初めて、前髪を伸ばし始めたそう。俺も伸ばしたいわ…。

Reboot

2016年4月30日のゲストは、JONTEさん。

関西出身のJONTEさん。急なお願いにも関わらず、モノマネを披露してくれました。鉄矢武田。

音楽人話は、ライブの時、曲のカウントが始まったら“変わる”時、だと。キリリッ。

ライブ中、お客さんの顔をよく見て歌うJONTEさん。「芝居の時は、お客さんは無視だが…。」の話に納得。

アルバム「Reboot」は、JONTEさんの好きな“AOR”のアルバムにしよう、と作られたそう。80's〜90'sのキラキラ感。JONTEさんのやりたかったという“ファルセット”も、存分に使われてます。高い!

新山詩織

今年三度目の「音楽人」ご出演になる、新山さん。今回も素敵な語り口で、引き込まれましたね〜。人柄が溢れるというか。人間味。“今までで一番いいジリジリ”話、最高でした!

ふたりの秒針

2016年4月23日のゲストは、シンガーソングライター、焚吐さん。19歳の現役大学生です。

元々、フォークが好きだったという焚吐さん。さだまさし・森田童子・たまなどの名が。そうなんですね。

物欲が激しい、と焚吐さん。机の上、モノで一杯だそう。意外ですね。

皿うどんが好き、と焚吐さん。固いのがお好みだそう。これまた意外。

2ndシングル「ふたりの秒針」は、焚吐さん初のミドルバラードのラブソング。“ラブソング”“ミドルバラード”は、焚吐さん曰く「苦手なもの。」だそうですよ。あれま。

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