ESPミュージカルアカデミーPresents 音楽人〜ONGAKU-BEAT〜

パーソナリティー

プロフィール 山本昇


☆タイトル:「ESPミュージカルアカデミーPresents 音楽人〜ONGAKU-BEAT〜」
☆放送日時:毎週土曜日 21:30〜22:00
☆パーソナリティー:山本 昇
alarm

2015年11月14日のゲストは、ガールズバンド、Silent Siren。

11thシングル「alarm」を、自分が“A/Wソング”と言うと、「エーダブ!」と、めっさ反応したお2人。こっちがビックリ。エーダブて言うんですね。Autumn/Winterね。

この曲のMusic Videoでの、Vo.&Gt.すぅさん(写真左)のフライパン捌きが、これは普段料理やっとらんな、と思わせるものでした。本人曰く「大げさにやった。」との事。ならばと、自身の得意料理の“目玉焼き”の作り方を言ってもらいましたが…あやしい。

一方、Key.ゆかるんさん(写真右)は、メガネを使っての、ケント・デリカットさん的な動きが気になりました。ちなみに、ゆかるんさん、普段は伊達メガネだそうです。

和島あみ

次世代アニソンシンガー、和島あみさん。17歳です。セブンティーンです。ウィンガーです。しっかりトークしてくれはりました。「ラジオが好き。」というのがいいですわ〜。

トラブルメイカー

2015年11月7日のゲストは、福岡県在住の7人組実力派ガールズバンド、KANIKAPILA。

16歳のBa.KANAさん(写真右)。高校生になって、ホテルでも1人で寝れるようになったそうですよ。大人!

2ndシングル「トラブルメイカー」は、ロックなナンバー。この曲のメインボーカルは、17歳のVo.&Ukulele&Gt.YOSHIKAさん(写真左)が担当。ミュージックビデオでの、KANAさんの笑顔が印象的です。KANAさん曰く「メンバーで円になって、ライブみたくやってたので。」だそう。

M-2「青春の答え合わせ」は、ポップなナンバー。ベースが大活躍です。KANAさん、「密かに、私が主役と思ってた…。」そうです。どんどん言うていこ!

南波志帆

なんと!「音楽人」には5年ぶりのご出演、南波志帆さん。22歳になられた南波さん。“歌声”も“ツッコミ”も、どえらいスキルアップされてました。言葉のチョイス!

NEVER EVER AGAIN

2015年10月31日のゲストは、GANGLION(ガングリオン)。

“ガールズ・エモーショナル・No.1ロックバンド”との事ですが、メンバーさん曰く「他にいない。エモさが違う。」と。エモい!

欧州ツアーも行っているGANGLION。移動が、ツアーバンで大変だったのかと思いきや、快適だったそうです。ちなみに、欧州ツアーの時だけ、着物の衣装で。

シングル「NEVER EVER AGAIN」は、“洋楽ぽさ”と“日本らしさ”が融合した1曲ですね。プロデュースは、ゆよゆっぺさん。音が整理されている印象です。

Ba.ebiさん(写真左から2番目)とDr.viviさん(写真左から3番目)、なんと、自分の事、知ってはったそうで。あれま。ありがたいですわ〜。

LAMP IN TERREN

長崎の同級生4人組バンド、LAMP IN TERREN。タンクトップにスカジャンの男、Dr.川口さん(写真左)。ワイルド。そして、Vo.&Gt.松本さん(写真右)も、まさかのタンクトップ。ワイルド・ツー!

グッドモーニングアメリカ

2015年10月24日のゲストは、グッドモーニングアメリカ。

3rdフルアルバム「グッドモーニングアメリカ」。サウンドの骨太感!Recの仕方・音作りのこだわり。

M-1「ディスポップサバイバー」を聴き、「リズム隊の音がいい!」と伝えました。すると、Ba.たなしんさん(写真左)が「今日、来て良かった。」と。こちらこそ。

M-3「コピペ」のハイハットの音も際立ってます。聞けば、この曲を中心に、ドラムの音を作っていったそうですよ。

M-7「雨ニモ風ニモマケズ」、曲の原案は、Dr.ペギさん。テーマは「レイジ(・アゲインスト・ザ・マシーン)の息子達がバンドを組んだら…」だそう。そう言われて聴いてみると…。なるほどなるほど。

ちなみに、たなしんさん、今回、初めて服を着てのご出演でした!

JONTE

約3年半ぶりのご出演、JONTEさん。変わらぬJONTEさん節でした。そして、変わらぬこのJONTEさんポーズ。“どうもすいません”的な!?

ShibuyaK/さみしいかみさま

2015年10月17日のゲストは、天才ラップシンガー、DAOKO(だをこ)さん。

初めてお顔を拝見したんですが、アニメーションのMUSIC VIDEOとそっくり!似てる!おキレイ!

1stシングル「ShibuyaK/さみしいかみさま」は、ビート感が強めですが、「ライブで映えるように。」との事。

インディーズの時は、“空間的な”サウンドやったそうですよ。

「さみしいかみさま」のサビが、キャッチーで分かりやすいですが、DAOKOさん曰く「目指した。」そう。

c/w「ゆめみてたのあたし」での、さらにウィスパーな歌い方がいいです!マイクの近さ!

焚吐

19歳のシンガーソングライター、焚吐(たくと)さん。話し方がいいですね。センシティブ。ガサツなDJ山本さんとのやりとりもいい感じ。って、誰がガサツやねん!

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