ESPミュージカルアカデミーPresents 音楽人〜ONGAKU-BEAT〜

パーソナリティー

プロフィール 山本昇


☆タイトル:「ESPミュージカルアカデミーPresents 音楽人〜ONGAKU-BEAT〜」
☆放送日時:毎週土曜日 21:30〜22:00
☆パーソナリティー:山本 昇
Scrap & Build

2016年12月24日のゲストは、2人組ユニット、anderlust。

Vo.越野さん(写真左)が、テンション高め。レイザーラモンさんばりの「フゥー!」も飛び出しました。米国生まれと聞き、納得。

Ba.西塚さん(写真右)を、ライブでは「めっちゃ面白いです!」と越野さんが。2人の「温度差が売り。」とも。

3rdシングル「Scrap & Build」。「この曲のベースが一番好き。」とは越野さん。

M-2「ヒカリ」のAメロの下のハモリ。てっきり西塚さんかと思いきや、越野さんと聞きビックリ!こんな低い声が!?

M-3「友達のふり」が、めっちゃいいです。歌声がやさしいですが「弱い部分をマイクにぶち当てました。」とは越野さん。言い方っ!

Anly

3ヶ月ぶりにご出演のAnlyさん。ちょっと“感じ”が変わりはりました。ピンクのキャップに、白Tシャツ姿が、なんか新鮮です。ググッと大人になられた“感じ”がします!

Roselia

BanG Dream!から生まれたガールズバンド、Roselia。Gt.工藤晴香さんは、大きな会場でも「緊張しない」そうです。「緊張したいです」とも。え?凄っ!かわいい顔して、ハート強っ!!

走り始めたばかりのキミに/ティアドロップス

2016年12月17日のゲストは、5人組声優ガールズバンド、Poppin'Party。

Gt.&Vo.愛美さんは、ライブでの笑顔が印象的です。「笑顔以外の表情が苦手。」と愛美さん。「口を閉じるのが恥ずかしい。」とも。

ライブでは「出番直前まで緊張しない。」という愛美さん。ただ「出たら緊張する。」そうです。

3rdシングル「走り始めたばかりのキミに」。サビの「キミに〜♪」の語尾の歌い回しの“しゃくり”を「癖ですねー。」とは愛美さん。いいと思います。

番組では、倖田來未さんのモノマネを披露。題して“倖田來未の人生相談”。あると思います。

林部智史

5ヶ月ぶりのご出演、林部智史さん。会わない間に、“感じ”が変わりはりました。糖質カットダイエットをされたそうで。まゆ毛の感じも変わりました。間違えて、切りすぎたそうです。キリッ!

ロンリーナイト マジックスペル

2016年12月10日のゲストは、シンガーソングライター、植田真梨恵さん。

くるめふるさと大使の植田さん。「うまかとよ。食べてみんさい!」と方言で喋ってくれました。方言て、いいですね〜。

2ndアルバム「ロンリーナイト マジックスペル」。1stアルバムは「歌が真ん中に」、2ndアルバムは「絵を描くように、実験的に」との事。

M-8「夢のパレード」は、ギターをかき鳴らしてたら出来たそう。完成した時、せつなくて泣いた、とも。ちなみに、この曲のドラムの音が、いいです。

今回の植田さんの音楽人話は「最近、曲書いてないなー。私、ダメ人間やわ、消えたい。」と思う時だそう。曲を作るって、ホント大変な作業なんでしょうね…。

アンジュルム

番組初登場のアンジュルムさん。“声が澄んでる”上國料萌衣さん(写真左)は、17歳!その上國料さんの歌声を「森林みたい」「森の中にいる妖精」「H2O」と称した竹内朱莉さん(写真右)は、19歳!ダブルワカイ!!

生きていたんだよな

2016年12月3日のゲストは、西宮出身のシンガーソングライター、あいみょんさん。

あいみょんさんの音楽人話は、YouTubeで、90年代のミリオンヒッツを探る事でした。「分析もあるが、好きは好き。歌詞も。」との事。

あいみょんさん、“男性目線のラブソング”も好きだそうです。

メジャーデビューシングル「生きていたんだよな」。浜省さん好きのあいみょんさん。この曲の「飛んだぁ〜♪」の母音の歌い回しが、浜省さん似です。個人の見解。

シングルのジャケット写真を一言でいうと?との問いに、「花パンティー!」とあいみょんさん。確かに。皆さん、是非お手にとってご覧になってみて下さい。

グッバイフジヤマ

まもなくメジャーデビュー!4人組バンド、グッバイフジヤマさん。これまでの音楽人生、ちょっとこじらせていたVo./Gt.中山さん(写真左)と、順風満帆だったDr.高原さん(写真右)。「きっと想像した以上に♪」に鳥肌!

TERMINAL

2016年11月26日のゲストは、DOBERMAN INFINITY。

2ndアルバム「TERMINAL」を出したD.I.さん。ラッパーのGSさん(写真左)の口から“All Round HIP HOP”とのワードが。「新しいものを提案しないと…。毎回プレッシャーもあり…。」と心境を吐露してくださいました。D.I.の良心、GSさんです。

アルバム付属のDVDには、幕張メッセLIVEの模様が収録。その映像について「めちゃめちゃフル。フルフルですから。あれはフルフルですね。」とボーカルのKAZUKIさん(写真右)。何回、言うねん。

M-8「Sorry」は、KAZUKIさん作詞・作曲。アーバンなサウンドに、KAZUKIさんの歌が堪能できるメロウなナンバー。多層なコーラスワークもKAZUKIさん自身が。「コーラスワークが趣味。コーラスが得意、大好き。」とはKAZUKIさん。

M-12「Arrival-before 5min-」の歌は、「肩の力を抜いて、歌わせていただきました。」とKAZUKIさん。この曲での抑え目な歌が、凄くいいですわ〜。

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